パチ屋で知り合ったおっちゃんと休憩ベンチで缶コーヒーを
飲んでいるときにスケベな話になって「兄ちゃん、熟女は
好きなんか?」と聞かれ、俺は「若い子から熟女まで好き
ですよ」と答えたら60前の熟女を紹介してやろうかと言われた。
「危ない熟女じゃないでしょうね~?」と聞くと「ただ若いのと
シタいだけのスケベだよ。それで誰かいないかって言われて
いたんだ」とのこと。とりあえず会うことにして後日そのパチ屋で
会った。美人とは言わないが少しポッチャリしていて胸は大きく
結構俺の好みだった。二人で喫茶店に行って少し話をしてから
ラブホに行った。とりあえずシャワーでもと思ったが服を脱ぐと
すぐに俺のチンポにしゃぶりついてきた。勃起したチンポを
美味そうに舐めながら「元気ね」とか「大きいわね」とかスケベな
ことを言っていた。結局そのままシャワーも浴びないで3回戦も
した。セックスの最中もスケベ丸出しだったし熟女は初めて
だったけどエロくて興奮したのでまた会う約束をした。
後日パチ屋で紹介してくれたおっちゃんと話をした。
どうやらその熟女にいろいろ聞いたらしく「すごかったみたい
だな~」って言われてちょっと恥ずかしかった。
でもそのおっちゃんから聞いた話ではどうもその熟女はMっ気が
あるらしい。この前はそんなことはなかったけど・・って言うと
まだ隠してるのかもな~・・って言うので次に会うのが楽しみに
なった。
次に会った時に少し虐めてみるとすごく興奮していた。
これは面白いと思って会うたびに恥ずかしいことをさせたり
言わせたりしていたが最初とは違ってMっ気を丸出しにして
きた。冗談でこっち(アナル)にも欲しいんじゃないの?って
言うと「入れて・・・」って言うのでアナルにも入れてやった。
またあるときはラブホではなく人の来ない山奥に連れていき
そこで全裸になるように言うと恥ずかしがりながらも素直に
全裸になった。そこでおしっこさせたりセックスしたりした。
それからは野外で楽しむようになり野外で縛ったりもした。
今では立派なM熟として楽しんでます。