昨日の夕方、帰宅途中、あまりの暑さにしばし日陰でしゃがみこんでいると、
60代の見知らぬおばさんが通り、こちらを向いてニコっと笑い、二言三言話しかけてきた。肉付きがよく、ぶよぶよで締まりのない二の腕のおばさんは、自分のタイプなので立ち上がり、おばさんを追った。僕が近づくと、「イケメンやわ」と言い、続けて何か言っているが、
聞きとれない。すると、「イケメンやから緊張して、入れ歯はずれてモゴモゴした。」とおばさん曰わく。喉が渇いたので、近くの自販機の方へ行くと、おばさんもついてきた。僕に時間があれば、茶店にでも誘うつもりでいたが、お茶ぐらい買ってやろうと思っていると、「お茶おごってくれへん?」とおばさんから切り出してきた。そのつもりでいたので、
お茶を買って渡すと、「ありがとう。イケメンな兄ちゃんにおごってもらえた。今度会ったらたっぷりお礼するから。」と言い、おばさんは大型スーパーに消えた。おばさんは徒歩で、だらしない普段着を着てたので、周辺に住んでいることはわかった。何度か同じ時間帯に通り、おばさんと再会できるチャンスを待とうと思います。入れ歯だとわかったので、久しぶりに婆さんの歯無しフェラを味わえたら、と思います。あの手のおばさんは、今でも現役の可能性も高いし、そうでなくても、久しぶりのSEX
で完全に目覚め、ち◎ぽ欲しさにいつでも呼び出せ、何でもヤるようになる可能性が高いと睨んでます。