最近、久しぶりに彼女とデート、とは言っても、合流後即ホテルで、朝からサービスタイム終了の17:00いっぱいまで、みっちり楽しみました。
彼女が買ってきた朝マックを食べた後、
早速ベッドに入り抱き合いながら、唇が腫れるほど、しばらく激しくキスしました。抱き寄せるたびに、早くも硬く勃った彼女の乳首が胸元に当たり、既に感じているとわかり、彼女の股に指を這わせました。ラビアをめくると、既に淫汁が滲んで熱くなっていました。起き上がって彼女の足元へ移動し、両脚を抱えるようにさせて指を2本入れてゆっくり出し入れすると、ヌチャヌチャと粘っこい大きな音を立てていました。テレビの電源を切り静かにして「もうこんなになってる…聞こえるやろ?」と言って、指で掻き回してやると、彼女は顔をくしゃくしゃにして、恥ずかしさで首を横に振りながらも、たまらず声を出して、大きな胸と腹の肉をビクビクさせていました。
一度ゆっくり指を抜こうとすると、もう既に一度、中に出したような、白濁した濃い塊がドロっと出て、抜いた指全体にすごい量がべっとりついていました。
「何これ?実は俺と会う前に、誰か別の男とやってきたんちがう?」と言いながら、彼女の顔の前に指を見せつけると、
目を瞑っていた彼女が驚いたように、目を大きくして、自分の淫汁にまみれた指を見ました。「どうしたん?驚いた顔して?図星?」と聞くと、「もう!違うわ
…長いことしてへん。」と返したので、
「じゃあ、何で驚いたん?そうか…臭いやな。すごい臭いやろ?よっぽど溜まってたんやな。」と言って責めてやると、
いやん、と甘えた声を出したので、「長いこと放ったらかしてたもんな…ごめんよ。今日は一日、ゆっくりできるし、その分いっぱい満足させるからな。」と、
軽くキスして、再び指で掻き回してやると、あっという間に逝ってしまいました
。