何度か見えた事の有る 六十代の完熟さん!
食事を終えても中々帰ろうとしないので、 聴くと!
「御財布を忘れて‥」
と、
「困ったね!‥洗い物して貰えたら それで良いや‥」
と 洗い物をさせました。
昼が一段落し
夏の暑い中、完熟さんを見ると 胸元が汗ビッショリ!
背中も 白いブラウスか汗で濡れ 幅広いブラのホックが透けてました!
胸元を見ると 相当に大きい膨らみが‥
肉付きの良い ムッチリした体に大きい尻!
Hな気持ちに成りました。
「助かりました‥奥で 休んで下さい…冷たい物 用意しますから」
「えっ‥良いんですか?」
「本当なら これから洗い物するんですから‥どうぞ!」
と 奥の自宅に連れて行きました。
居間で麦茶を飲んでる完熟さんに お絞りを持って行き
「汗でビッショリですね‥拭いて上げますよ‥」
と 後ろから抱きつき 首筋を拭いて遣ると
「アッ‥やめて‥アタシ…」
ブラウスの上から乳を揉み ボタンを外し ブラウスを脱がしました!
完熟さんは イヤイヤと首を振るだけ!
Gカップは有りそうな 特大ブラのホックを外すと 押し込まれていた乳房が下腹まで ダラ~ンと垂れ下がり
「凄い乳してるね」
押し倒し お絞りで拭きながら 乳を揉み舐めると 少し塩辛い汗の味!
スカートと 大きい下着を毟り取り 股を押し広げると ムッと すえた汗の匂いが‥
お絞りで拭き クリを舐めてると?
「汗じゃ無く‥違う汁が‥出てるよ」
「… …」
チンポはギンギンに勃起!
急いで裸に成りヌル~ッと挿入、完熟さんは両手で顔を覆ったまま!
ヌチャッ ヌチャッと抜き差ししてると 完熟さんは 俺の首に腕を巻き付かせ
「ウッ‥ウッ‥ウッ‥」
と呻いて 脚も腰に絡めて来た!
バックから大きい尻を持ち 突き捲り 膣内に射精!
ブルッ ブルッと体を震わせてる完熟さんを仰向けにして 又 乳に貪り付き タプタプな垂れ乳を堪能!
伸び放題の腋毛も又 良い
2発目を中出しして、
シャワーを浴び
「夜の仕込み有るから‥シャワー使って!」
と 店に戻りました。
仕込みをしてると 暫くして、完熟さんは 逃げる様に 店から出て行きました。