熟女専門の俺は、仕事も大事だが、熟女を落とすことも大事だ。ついに社長のお袋さんを夜引っ張りだすのに成功した。息子が車の買い付けに、暫く福岡に出張とのこと。そして今回の俺の提案を息子が駄目だしを出したとのこと。お袋さんとしてみれば、一年間通った俺に申し訳ないということらしいが、熟女専門の俺には、目に妖しい光を感じとっていた。未亡人の熟女には、時間をかけて信頼されれば必ず落とせるというのが俺の持論だ。その日は車で、夕方からかなり離れた料亭で食事をした。俺は車なので飲めないが、お袋さんはチビリチビリ、ビールを三本程度。話し好きで何だかんだ二時間半くらい。俺は聞き役。相手をしながら、昔は、まあまあの美人と想像できた。それに黒っぽいワンピースの首もとと喉のしわ具合が逆に色っぽい。俺のチンポは勿論勃起している。話しは盛り上っていたが、そろそろ行きましょうかと切り上げた。その時、お袋さんの表情に物足りなさがありありと感じられた。ヨシOKだ!勘定を終え、車に乗ると、もう少し話したいですねと、俺。お袋さんが助手席でニッコリ頷く。そのまま、海岸線から山道に入り、普段からめぼしをつけていたモーテルへ。あらぁ、こんなとこでぇ、とお袋さん。お酒が入ってるせいかお互い緊張感ゼロ。ソファーにすわって、俺のキスを拒否しなかった。俺は溜まりに溜まっていたので、キスしながらお袋さんをベッドに押し倒すとせわしなく裸に。予想どおりのどす黒く濡れ濡れの膣穴に勃起したチンポを奥まで何回も激しくピストン。久しぶりの熟女に、三回戦まで頑張った。お袋さんは、俺のしつこいクンニと硬いチンポに痙攣しまくりだった。