勤めてる食品会社に今年50になるパートのオバサンと先週関係を持ってしまいました。以前から歳の割には若く見え優しい所に惹かれていたのですが、僕と20歳も年齢が違う事もあり正直戸惑いもありました。昼休みに時々談笑をする程度だったのですが、会社の飲み会の時に隣になり色々な話をしているうちに自然と下ネタとかも話すようになり、旦那さんとは2年くらいセックスレスだとか子供は成人して手が離れたとかでパートを初めたという事でした。それではと思い休みの日に衛生講習だという事にし先週の日曜に会う約束をし会いました。いつもはジーンズ姿しか見た事がなかったのでスカート姿のオバサンに妙に興奮してしまい、昼食をし少しドライブしながら、わざとホテル街を通り冗談まじりに入ろうかと言うと、余りオバサンをからかうもんじゃないよと返されたので、本気だと言う事を伝えると、こんなオバサンでも本当に良いのと聞かれたので頷きホテルに入りました。部屋に入ると念を押すように本当に私で良いのと言われたので前から惹かれてたと話すと、悪い気持ちもするけど嬉しいと言われました。
ゆっくり抱き寄せ先ずはキスをし服の上から胸を触るとビクッとしながらも全く抵抗もしなかったので、服を脱がしながら一緒にお風呂に入ろうと誘うと恥ずかしがりながらも頷き風呂に行きました。風呂場の前でオバサンの服を脱がして行くと歳の割には派手な下着でブルーの花柄のブラ包まれた胸が厭らしくスカートを脱がすとブラとお揃いのブルーのパンティーがベージュのパンスト越しに見えその瞬間にペニスは痛いくらい勃起してしまいました。ブラを外すパンストを脱がせパンティー一枚のオバサンの姿は何とも言えない色っぽくパンティーに手をかけると恥ずかしそうに僕の手を押さえてきたのですが躊躇せず脱がせるとパンティーの裏地が濡れているのが見え興奮状態がMAXになりました。肝心な股間は陰毛が薄くワレメが透けて見えてました。すると今度はオバサンが僕の服を脱がせてくれ、ズボンを下げると勃起して膨らんでるボクサーブリーフを見るなり、こんなに元気なオチンチンを見るのは久しぶりと言いながら僕のパンツを脱がすと、凄いもうこんなになってると言ってペニスを触られました。
お互いに全裸になると恥ずかしさも消え仲良く二人で風呂にはいりお互いに身体を洗い合い湯舟に浸かりながら触り合ったりし風呂から上がりベッドに行きました。若い子と比べると絞まりのない身体ですが、それがまた興奮させられ、乳房を揉み乳首を刺激すると次第に悶え始めオマンコを触るともうグッショリ濡れていました。クンニをしようと顔を近づけると恥ずかしがっていましたが、陰毛の少ないオマンコは何とも厭らしくて舐め易く最高です。するとオバサンが私にも舐めさせてと言いながら、僕のペニスをフェラしてくれました。ねっとりとした熟女のフェラは絶品で我慢出来なくなり、態勢を入れ替えオバサンのオマンコにペニスをあてがい一気に挿入すると、凄い久しぶりと言いながら自分から腰をくねらせてきました。かなりの興奮であっと言う間に逝きそうになると、中に出して良いよと言われ思い切りオバサンの子宮に射精しました。
ペニスを抜くとオバサンのオマンコからドロッと大量の精子が出てきました。オバサンはいっぱい出たねぇと言いながらティッシュで自分の股間を拭いた後丁寧に僕のペニスを拭いてくれました。少し休憩してもう一回しても良いと聞くと良いよと言われ二回目に突入しました。終わった後でオバサンが久しぶりにしたから足がガクガクしてるけど、凄く気持ち良かったと言ってくれたのですが、こんなオバサンでゴメンねと言われるとオバサンの事が今よりも愛おしく思え、良かったら付き合って欲しいと言ってしまいました。するとオバサンが私みたいなオバサンでも良かったら僕が結婚するまで付き合ってあげると言われました。僕の婚期はかなり遅れそうなくらい今はオバサンに夢中です。稚拙な文章で場を汚し申し訳ありませんでした。