地震の為 停電!
家風呂が沸かせず、被害も殆ど無かったので 知り合いの山荘旅館に 自噴の露天風呂が有るのを思い出し 夕暮れでしたが 出かけました。
もう直ぐ山荘に着く時、知り合いの車が降りて来たので クラクションを鳴らし停車させ、話しを聞くと
「泊まり客も全員 帰したし 電気が通るまで 家に帰るから 露天風呂は自由に入って良いよ、只 真っ暗だよ!」
との事!
山荘に着くと 確かに真っ暗!
車から懐中電灯を出し 照らしながら露天風呂へ!
柱にライトを吊し、 湯に浸かってると!
車が止まる音が?
女の話し声がして!
「すいませ~ん 誰か居ますか~ お風呂入らせて貰って 良いですか~?」
「ここの人 帰っちゃったから 良いと思いますけど」
2人連れの女が 脱いだ服を 棚に置き 湯に浸かって来たので
「あの~ 入ってるんだけど…」
「アラッ! 暗くて見え無かったわ…どうしましょ」
すると もう1人の女が、
「暗いから 良いじゃない」
何て言ってる!
暗がりに目が慣れ 真下を向いた懐中電灯の灯りも有り、2人の女は オバチャンなのが判った!
湯に浸かって来たオバチャン達、地震の事から ちょっとHな話しと変わり 3人で談笑!
オバチャンの間で 2人の尻に触れると 2人とも手を押し戻そうとしたが 手を振り切り 2人の尻から割れ目の穴に中指を入れた!
何事も無い様に話し続ける オバチャン達!
指で穴を掻き回すと オバチャン達 言葉少なに成り 右のオバチャンがチンコを握り ゆっくり扱き始め出した!
左のオバチャンが腿に触り その手が ゆっくりと内股からチンコの方に!
チンコは右のオバチャンの手の中で ギンギンに勃起してました!
内股からチンコに…チンコに触れようとした時 そこには 勃起したチンコを扱く手が…
もう オバチャン2人は無言でした。
2人の穴の中はヌルヌル!
右のオバチャンと背座位で結合 左のオバチャンを抱き寄せキスしながら指マン、交代し左のオバチャンと結合!
右のオバチャンを 縁に手をつかせ 立ちバックで突き 左のオバチャンと唇を吸い合いながら 中出し!
寒くて 湯に浸かると オバチャン達がチンコを扱き合う!
交互の乳を吸ったり 顔を跨がせマンチョを舐めたりしてると チンコが完全勃起!
2人並べ交互に突き挿し左のオバチャンに中出し!
暗い山に 熊や鹿の様な喘ぎ声が木霊してました!
オバチャン達が帰ると棚に免許証が!