昨夜二週間ぶりに携帯ショップで働いてる人妻熟女のさゆりと仕事が終わってから待ち合わせた。助手席に乗ってくると、久しぶりやね、元気?と言いながら香水の匂いをプンプンさせてた。人気のない高速道路の測道へクルマを走らせてると、ふぅ疲れたわぁと言いながら黒のハイヒールを脱いでパンストをはいた脚で股間を刺激してきた。赤のペディキュアに黒のパンストはいた爪先で触りながら、運転してるのにビンビンやん!と言いながら気持ちいいやろってさらにこすりはじめた。測道にクルマをとめると、ほら、爪先から舐めてと俺の顔に爪先を持ってきた。蒸れた匂いとハイヒールの革の匂いと香水の匂いが混じってもうチンポはビンビン。身長170センチのさゆりの長いパンスト脚にむしゃぶりついた。あぁん気持ちいい、一日中はいてたムレムレのパンスト脚舐めまわしてぇ!とタイトスカートをめくり大股開きしていた。こんなん好きやろ?って言うのでルームライトをつけるとさゆりはノーパンでパンストをはいていた。もうオメコの部分はびしょびしょになっていた。パンストの上からオメコ汁を吸いまくってやった。ハァーンたまらん、気持ちいい!と絶叫しながら私も口でさせて とファスナーをおろして先が我慢汁だらけのチンポにしゃぶりついてきた。どう?気持ちいいやろ?と熟女のネットリとした舐め方を見せつけてきた。チンポの先は口紅のグロスてラメってテカテカになっていた。キンタマを舐める時に首に巻いたスカーフがチンポにこすれてまたこれがめちゃ気持ちいい。はよこのかたいチンポちょうだいって言うのでクルマをおりてドアに手をつかせてケツを突き出させた。スカートをめくりあげ黒パンストを引き裂くとアァァン刺激的!はよちょうだい!生チンポはめて!ぶち込んで!っとケツをふってねだりはじめた。バックからガンガン突き上げるとケモノのような声で喘ぎ声を出しはじめた。凄い!凄すぎ!オメコとけちゃう!と言いながら自分でオッパイを揉みながら乳首をつまんでいた。ケツを叩きパンストをボロボロに破いてやると、もっと犯して!めちゃくちゃにして!漏れちゃう!と小便ちびっていた。アナルに指をピストンさせながら激しく突き上げると、アナルが熱い!イクゥ!いっちゃう!と絶叫しながらいったあと座り込んだ。俺もいかせてよって言うと、中は今日はアカンからアナルやったらええよ。ショップ出る前に浣腸しといたから。と言うのでそのままアナルにはめてやった。凄い声をあげながら、そんなに激しくしたら壊れちゃう!どうにでもして!オケツの穴壊して!めくれるぅ!アナルでチンポが暴れてるぅ!臭いザーメンいっぱいケツ穴にぶちまけて!私のアナルにチンポが入ってるの誰か見てぇ!と絶叫していた。さゆりの直腸の1番奥にありったけのザーメンをぶちまけてさゆりの口でチンポを掃除させた。やっぱり熟女は最高です。