昭和63年(俺が中学二年生)の夏休み、母・姉(3歳年上)がジャズダンスをしており(今現在もしている)俺も身体を動かしたいから体験レッスンをはじめました。
お昼の部のレッスンを受けていた為、生徒は熟女だらけでしかもハイレグレオタード姿ばかり。俺はもうペニスがビンビンになり、レッスンどころかもう見とれてました。熟女でインストラクターの房子先生(当時42歳)から「話があるから、(レッスンが)終わったら教室に残って」と言われた。
レッスンが終わり、教室は俺と房子先生と2人っきり。房子先生は教室のカーテンを閉め、扉の鍵をかける。房子先生から「裕次くん。真剣にレッスンをしないで私たちに見とれてばかりいて。」と言い、房子先生は俺のペニスをいきなり触りながら「私のレオタード姿を見て興奮したのでしょう。」僕はつい「はい!」と言い、房子先生は僕を裸にし、椅子に座らせ僕の身体をヒモで縛り、房子先生はレオタード姿でセクシーな踊りをし始め、俺のペニスはビンビンになり、房子先生は「裕次くんのエッチ。裕次くん可愛い顔つきしてるし美男子だから房子が特別レッスンしてあ・げ・る。」と言い、房子先生は俺のペニスを口にくわえフェラをしはじめる。我慢できず口にくわえ一分も経たずに射精した。房子先生は「裕次くんのえ・っ・ち。若いからもう一回レッスンしよう」と言い、今度は房子先生が着た汗の匂いがする下着の匂いを嗅がされ、「房子の匂いを嗅いで興奮して。ほら」と言い、また俺のペニスがビンビンになり始め、房子先生は僕の身体を縛っていたヒモを解き、「ほら、房子の前でオナニーして」と言い、房子先生の前でオナニーをはじめる。房子先生は房子先生たちのレオタード姿の写真を見せて貰い、それを見ながらオナニーをしました。それ以降房子先生と肉体関係がおれが23歳まで続きました。
因みに房子先生は女優の由美かおるに似ていました。