先週の土曜の晩に遂に念願の熟女とSEXしました。
その熟女は54歳で僕の住んでるマンションの管理会社の人でメンテナンスや清掃のパートをしてるのです。最初の頃は朝に挨拶をする程度だったのですが、いつも笑顔で接してくれてました。制服のブラウス越しに透けたブラやパンティーラインに熟女好きの僕は興奮しっぱなしでした。ある日エレベーターで一緒になる事があり、思い切って喋りかけてから徐々に距離が縮まり、先週の土曜にドライブに誘いました。最初は年下の僕に遠慮をしていましたが、僕が年上の熟女にしが興味ない事を打ち明けると、こんなオバサンで良かったらと言う事になり、軽く食事をしてからホテルに誘いました。
色気のない普通のオバサン下着に妙に興奮し、我慢出来ずにベッドに押し倒し乳首を弄りパンティーの上からオマンコをなぞると少し濡れたように湿っていました。パンティーを脱がすと無造作に伸びた陰毛に包まれたオマンコが余計に厭らしく見えクンニをしようと顔を近づけると、汗とオシッコの匂いに混じった濃厚なチーズのような独特の匂いのオマンコにチンポはカチカチに勃起してしまいました。無我夢中で匂い立つオマンコを舐め回しました。そして今度はお返しと言って年期の入ったフェラで思わず逝きそうになりました。
いざ挿入しようとコンドームをチンポに着けようとすると、ゴムは嫌いだから着けなくて良いよと言う事で先ずは正常位で挿入しました。
ご主人とは4~5年レス状態という事で、使ってないオマンコはかなりキツイ感じでした。
ピストンを始めると中から凄い量の愛液が溢れ出して来てびしょ濡れ状態でした。余りの快感に我慢出来ず逝きそうと言うと、好きな所に出して良いよと言われ、じゃあ中に出しても良い?と聞くと頷きながら大丈夫という答に思い切り中に発射しました。
暫く二人共ぐったりしてから2回戦を始めフィニッシュは口でザーメンを受け止めてくれました。
これからは周りの目に細心の注意を払い独り暮らしをしてる僕の部屋に呼ぼうと思っています。
長文失礼しました。