かなり前の事ですが、平日休みに車まで走っていると広い道路から少し
中に入ったところにお好み焼屋を見付けました。こんなところにあったかな
って思いながら立ち寄ることにしました。小さな店で今まで気が付かずに
いました。店の看板には午後2時から5時までは休憩と書いてありました。
2時少し前だったので大丈夫かなって思いながら店に入りました。
店に入ると60代くらいの少しポッチャリしたおばさんがいました。
「まだ大丈夫ですか?」って聞くと「良いですよ」って言われたので
そのままカウンターに座りました。おばさんは「看板だけ変えてくる」って
入り口の看板を【休憩中】にして戻ってきました。目の前で焼いてくれて
いましたが薄着で大きな胸が強調されるような服を着ていました。
その年齢のおばさんには特に興味はありませんでしたがさすがに目の前に
大きな胸があるとドキドキしました。焼きあがってそれを食べていると
おばさんが片付けをしながらいろいろ話しかけてきました。
片付けが一段落するとカウンターの横の席に座って話し始めました。
食べ終わっても少し世間話をしていました。おばさんがエプロンを外して
その時ノーブラだって気が付きました。それを見ているのに気が付いたのか
「おばさんのおっぱい触ってみる?」って冗談っぽく言われました。
僕も冗談っぽく「触ってみたいですね~」って言うと急に上の服を脱ぎ
上半身裸になりました。驚いていると「ほら・・触って・・」って言うので
直接触らせてもらいました。大きくて垂れていて正直ブヨブヨと言った感じの
おっぱいでした。そのうち「舐めてみて・・」って言われて、その通りに
しました。やがておばさんの手が僕の股間を触りだして「お兄さん何歳?」
って聞くので「27です」って答えると「それじゃここも元気なんでしょ?
今日はおごりで良いから触らせて・・って言いました。正直溜まっていたので
「いいよ」って言うとおばさんが僕のズボンとパンツを下げました。
半起ちになってたモノを見て「お兄さん・・大きいな~」って言われました。
触っているのも束の間ですぐに口に咥えられました。その頃にはもうビンビン
でした。おばさんは舐めながら自分のスカートの中に手を入れて触っている
みたいでした。舐めるのを止めると「それ・・おばさんのここに入れて・・」
ってスカートを捲りながら言いました。驚いたことのパンツは履いてなくて
薄めの毛が見えていました。さすがにこんなおばさんは・・って思いながらも
アレはビンビンでした。そのまま奥の休憩用の畳の部屋に連れていかれた。
そこでズボンとパンツを脱がされ、おばさんは全裸になりました。
緊張から少し萎えていましたが口ですぐに元気にされると「ナマでも良いけど
病気が怖いから」と言ってゴムを取り出し装着されました。
不覚にも溜まっていたからなのかすぐにいってしまいました。すると
おばさんはゴムを外し舐め始めました。「若い子のは美味しいわ~」って
キレイに舐められるとまた少し大きくなりました。すると「もう一回は
大丈夫そうね~」ってさらに舐められビンビンになりました。そのまま
おばさんと2回戦をしました。終わってから「またおごってあげるから
来て。休憩中に入り口に鍵が掛かってなかったら大丈夫だから」って
言いました。つまり鍵が掛かっていたら同じようなことをしているのだろう
って思いました。それから何度かその前を通りましたが休憩時間帯に店の
前に車が停まっているのをみました。おそらくおばさん目当ての男性が
店の中に居るんだろうなって思いながら通り過ぎました。
それからおばさんも悪くないかもって思うようになりました。また機会が
あれば行ってみようと思っています。長文失礼。