よく、AVなんかで、身体で契約を取る生保の女の人が出てくるが、俺の母親も
生保に勤めていたので、完全に作り物だと思っていた。ところが、俺の職場
(神奈川県横△賀市)に出入りしている、第○生命の米○サンに会社帰りに誘
われ、ホテルまで行った。最初は飲むだけの話だったが、彼女がいないという
話から、旦那とすれ違いで寂しいと言われ、そのままホテルへ。50歳過ぎで、
やせていて、胸はほとんどなかった。2人の子供を育てたオッパイは乳首が大
きく突き出て、その代わり、乳輪はほとんどなかった。足を広げて、顔を近づ
けて、マ○コを見ると、彼女は恥ずかしがり、「もうおばあちゃんだから、あ
んまり見ないで」と言ってきた。数年前に、孫ができたらしい。フェラはそん
なにうまくなかったが、一生懸命でお尻の穴まで舐めてくれた。上から入れて
くれ、俺は小さな胸の突き出た乳首に吸い付いた。最後に彼女が、「念の為に
お願い」と言って、備え付けのコンドームを付けてくれ、正上位で射精した。
口できれいにしてくれて、「一緒にシャワーを浴びていたら、また勃起してき
たので、そのまま、バックで背中へ出した。彼女は、「息子と大して変わらな
い若い人なんて始めて」と言って、「また、会えない」とお願いされた。一
応、保険の契約もし、週に一度ほど会って、ホテルへ行っている。はたから見
ると、どう見ても親子に見える。150cm足らずで華奢な米○さんの身体はなか
なかいい。もしかしたら、俺の母親も、こんなことしていたのかなぁ。