俺が仕事で通っている、京○急行(赤い電車)の追●駅の商店街の端の方
に、50歳代のおばさんが一人でやっている定食屋(夜は飲み屋)がある。出
来てまだそんなに経たないが、結構繁盛している。俺はいつも、14:00少し前
に行く。(昼は14:00まで)おばさんは、在日で子供・孫もいて、現在は独り
身だ。何回か通い、馴染みになった頃、おばさんに「これから仕事なの」と
聞かれ、「もう、終わりだ」と答えたら、おばさんは、カウンターの俺の隣
に座り、「じゃ、ビール飲もう」と言って、生を入れはじめた。2階が休憩室
になっていて、酔ったおばさんを2階に連れて行った。俺は、カウンター越し
に見える、おばさんの腋毛だけで興奮していたので、おばさんを寝かせ、キ
スをした。おばさんも、したから俺の頭を抱え、舌を入れてきた。服を脱が
すと、小さめで垂れて柔らかいオッパイの茶色い大き目の乳首に吸い付き、
おばさんパンツを脱がせ、指を、薄めの毛の中に入れた。色白の身体に色の
濃いビラビラはとても卑猥だった。おばさんは、「久しぶり、久しぶり」と
言いながら、俺の服を脱がせ始めた。「久しぶりだから、やさしくして」と
耳元で言われ、大きめのヒダヒダを広げて、嘗め回した。シャワーを浴びて
いない、アソコはすごい臭いがしたが、おれはかまわず嘗め回した。おばさ
んのフェラはしつこく、うまかった。俺の上に乗り、腰をメチャクチャに振
りながら、何度もイッテした。最後は当然中出し。それから、もう一回し
て、俺は店を出た。帰り際、おばさんに、「これから時間のある時は、14:00
頃に店に来て、付き合って」と言われ、俺も頷いた。あれから、行けば必ず
おばさんと楽しんでいる。おばさんは最近、他の客とも楽しんでいるよう
で、「今週は3人目よ。でも、やっぱりあなたが一番よ」と言いながら、俺の
上で腰を振っている。おばさんの今の願望は、若い20歳代の男(息子と同じ
くらいの年齢)、出来れば2人位と楽しみたいと言っていた。これは、俺があ
げたAVに影響されたと言っていた。