関東郊外に住んでます。
お分かりの方もいると思いますが、精米所というのが道沿いにあったりしま
す。
先日の深夜、車で走っていると、古めかしい精米所にふくよか系の熟女が精
米していました。
時間にして3時過ぎ。
そんな時間に見かける事はまず無く、後姿で寝巻きっぽい感じでしたので、
視姦しがてら横の自販でコーヒーを買いつつ観察する事に。
後ろ姿でも十分そそる感じのぽっちゃり感。
薄色でパツパツのジャージがたまりません。
しゃがむ毎に、濃色の下着がくっきりと現れます。
精米し続けていたので後姿だけでしたが、こちらに気づいたらしく振り返る
と…
気持ち良いくらいの垂れ気味の爆乳
そして、ノーブラ
…黄色いTシャツ越しに、つんと立った乳首だけでなく乳輪の色も確認出来
ます。
こちらもあえて、「貴方を見てますよ」的にガン見。
すると、疲れた風に背伸びをしたり、暑がってる風にTシャツの襟をパタパ
タとさせます。
これはイケる!と思い、携帯にストックしてあるエロ動画を最大音量で聞こ
えるように再生させました。
そして腰を浮かせ、オナ見せを開始。
その様子に気づいたおばさん、こちらを凝視。
精米の手が止まりました。
防犯カメラなどないような古い精米所ですし、大きな道から入った県道なの
で、通行車の心配もありません。
腰を浮かす見せ方からドアを完全を開け、体をおばさんの方へ向け、完全に
オナしている所を見せました。
おばさんは、一瞬冷静になったらしく、精米を再開、作業が終わったよう
で、大きな袋の口をしばり出しました。
こちらも、様子見という感じでオナを中断、ドアを閉めました。
精米所から米を抱え、おばさんは自分の車に向かいます。
声をかけようか悩んでいた所、車の前に立っているおばさんが振り返り、
「すいません、トランク開けていただけますか?」と私に話しかけるでは!
雨上がりで地面は土だったので、下に置きたくないとの事でした。
米を抱えたままのおばさんに「鍵は?」と聞くと、「すいません、右のポケ
ットに」と答えます。
これは完全にオッケーだな、と思いつつ、「失礼します」とおばさんのジャ
ージのポケットに手を入れます。
勿論、鍵を掴むより先に股間部に刺激を与えました。
何とも言えない吐息。
しかし、生理中のようか、厚手のナプキンが。
ここまでくればストレートでもOKだろうと「あら、生理ですか?」と聞きま
す。
小刻みに震えたおばさんは小さく頷きます。
右手でゆっくり鍵を取りつつ、左手は大きな尻にそっと触れます。
トランクを開け、米袋を押し込んでいるおばさんの後からそっと抱きしめま
した。
固くなった股間を押し付け気味に。
おばさんは抵抗しません。
こちらに向かせ、激しめにキス。こちらの唾液をおばさんの口の中に注ぎこ
む感じで。
下に手をいれようとすると拒否されるので、キスは継続しつつ、爆乳を責め
ます。
Tシャツを捲り上げると、予想通りの卑猥な乳輪+乳首。
むしゃぶりつくと、おばさんは低めなトーンで喘ぎ出しました。
「さっき見てました?まだ逝ってないんで手伝って下さい」と、ズボンを下
ろしました。
唾液責めで、涎を垂らしているおばさんは、車に寄りかかりつつしゃがん
で、自分の物を音を立て咥えます。
いつもよりも早く逝きそうだったので、「はさめます?」と腰を落としつ
つ、爆乳にこすりつけます。
荒い息遣いの間に「…はい」と左右の乳を広げ、はさみこんでくれました。
涎が胸の谷間まで垂れてきました。
それがローション代わりとなり、数分で発射。
おばさんの鼻にかかる位、勢い良く射精しました。
おばさんは喘ぎがおさまらず「すごい」「濃い」と顔についたザーメンを指
ですくいながら余韻を楽しんでいました。
車に戻り、ウェットティッシュを取り、おばさんを拭いてあげましたが、乳
首に触れるとビクンと動きました。
服を整えつつ、毎回この精米所を使う事、朝5時からパートの為早く起きる
事、その近辺に住んでいる事、等の情報を聞きました。
こういうパターンでは、相手の携番やアド等は聞かずに別れます。
次回以降、罪悪感からか進展しなかったり、自然消滅が多い為です。
また会えた時に楽しみましょう と、お互い会釈しながら別れました。