たまに行くパチンコ屋でのこと。
自分はスロ専でしたがたまにはパチンコでも打ってみようと台を探してると新台に一つ空きを発見、座って打ち始め、何気なく隣に目をやるとかなり豊満なおばちゃん。僕の台でリーチがかかるたびに覗き込んでくる。これが男だったりタイプじゃないおばちゃんならうざいだけなんだけど、このおばちゃんは僕にはどストライクの豊満おばちゃん。おばちゃんに、普段はパチンコ打たないからわかんないんだよ、なんて話しかけてみた。するとおばちゃんは世話好きらしくいろいろ説明をし始め、リーチのたびに覗き込んでくるときかなり僕に近づきます。おばちゃんぽい化粧品の匂いがそそります。また話すとき周りのうるささからかなり互いの耳に口を近づけて話すんですが、それがまた結構ドキドキで、僕が口がおばちゃんの耳にくっつくようにするとおばちゃんもさらに僕の耳に口をくっつけるように話します。話しの内容は最初はパチのこと、でもだんだん話しはパチ以外の内容も、いつも来るの?とか、一人なの?なんて話しを互いに耳に口をくっつけ話してると妙に興奮してきて。互いにスーパーリーチがかかるたびに肩に触れたり、顔を近づけたり、太ももに手をおいたりと互いにスキンシップしまくり状態に。おばちゃんは一人で来てるとのことなので、こうなったら今日はおばちゃんをおとすぞ、と豊満熟好きの自分が全開モードに。コーヒーを教えてくれたお礼に買ってきたり。僕の台も結構出始めたところで、昼飯誘っておごったり、たまたま隣に座った同士とは思えない感じになってきたので、おばちゃんの止めどきに合わせて僕も止め、二人で両替してクルマだからおばちゃんお礼に送るよと言ってみた。さすがに無理かなと思ったのですがすんなり、じゃあお願いとのこと。口説きまくってホテルへ直行。脂ののりすぎの、ぷよぷよの体たっぷりいただきました。
ちなみにおばちゃんは60才のイチ。自分は37才。いまでは月2位で楽しんでます。