GWに ホテルの送迎バスを手伝った時。
パートさん達を 朝夕ワゴン車で送迎しました。
一日目 朝 社員の人が同行で パートさん達を迎えに行き、夕方 パートさん達を送る。
車中 パートさん達は俺に、何処に住んでる? 何才? 結婚してるの?と 矢継ぎ早に質問して ワイワイガヤガヤの5人、 1人が
「買い物が有るから 〇〇ストアで降ろして」と
パートさんを降ろし 走り出すと、パートの英子(52才)が 助手席に移って来て。
「何時まで仕事なの?」
と聞いてきた
「送って終わりだけど!」
「一度 ホテルに戻るの?」
「車は家に持って帰って 良いんだって 明日 そのまま パートさんを迎えに行くから」
「アッ そうなの!」
「〇〇ストアだよ 此処で良いの?」
「アッ やっぱり買い物はいいは」
「じゃ戻る?」
「ね~ 少しドライブしない?」と
俺の太股に 手を置いて来た!
「あ~ 俺は良いけど 夕飯の用意とか いいの?」
「いいのよっ 内の亭主は いつも帰りが遅いから」
と 太股を撫でて来た!
俺も英子の太股を撫でたが 嫌がる素振りも無いし 運転しながら ウエストのホックを外し ジッパーを下げても 何も言わない!
パンティーの上から オマンコを弄っていると パンティーが濡れて来た、英子もズボンの上から 俺のチンポを掴み扱いている。
暫く 女に接して無い 俺のチンポは ギンギンに勃起してしまった。
人気の無い 林に車を停めると 英子を抱き寄せて 暫し唇を貪り合った。
俺は 後部座席に行き 座席をフラットにすると 英子に
「早くこっち来て」
と、
お互い 着ている物を 脱ぎ捨て素っ裸になり もう濡れてる オマンコにチンポを突き刺し ガムシャラに腰を振った、上に成ったり下に成ったり お互いの陰部を打ち付け合い 俺は我慢出来ず チンポを引き抜き 英子に咥えさせ 精液を放った!
英子は精液を飲み込むと 萎えたチンポを 激しくシヤブリ始めた、俺も英子を上にして オマンコを舐め捲り 勃起した所で 再度交接、今度は ゆっくり英子の体を味わい、何度か逝かせて 英子の絶頂に合わせ 膣内に射精した!
会った日にHするのは 初めてだった、
〇〇ストアに降ろして その日は別れたが。
二日目…