私は45歳の既婚男性。零細な会社の経営者です。
5年ほど前に彼女K美はアルバイトとして私の会社に来ました。当時はまだ
40代でしたがバツイチで一人暮らしでした。子供は既に独立して孫までいま
す。
k美は仕事を覚えるのも早くアルバイトでありながら責任感のある仕事ぶり
に感心しておりました。
勤務して半年ほど過ぎたときに仕事の山場が終わったので居酒屋で打ち上げ
をしました。普段の仕事着とは違い、私服で現れたK美に他の従業員から感
嘆の声があがります。そのくらい年齢を感じさせない人でした。
私は一次会で家に帰ろうとしていました(二次会以降も社長がいたんじゃ
イヤですよね?笑)。お開き近くになりK美が「代行でお帰りになるなら私
を途中で降ろしてもらえませんか?」と訊いてきます。「二次会行かな
いの?」と訊くと「飲み過ぎたので帰る」とのこと。特段、酔っているよ
うにも見えませんでしたが二つ返事でOKしました。
駐車場に向かいながら馴染みの運転代行に電話するとなんと混雑で長時間待
ち!。
「軽く何か飲みながら待つ?」と訊くと「おなか一杯なので、車の中で
待ちたい」と言います。「酒の入った男女が車で一時間ねぇ・・他の従業員
に見られたら勘違いされるって・・・」と思いながら車の中で雑談をしなが
ら待つことに。その間、K美はいろいろと私に尋ねてきます。仕事のことを
中心に熱心に訊いてきますが、ネタも尽きて間が空いたときに「社長はどう
いう状況で童貞を無くしたんですか?」唐突に訊かれ思わず吹いてしまいま
した。
酔っていたこともあって、赤裸々に話すと、K美がじっと私を見ています。
このときになって私の下半身が反応しました(笑)。
「・・・・ホテル行かない?」
(黙ってk美は頷きます)
慌てて運転代行にキャンセルの電話をします。
タクシーに乗りホテルへ。
ホテルに着くとk美を抱きしめました。
k美「社長が好きです・・・」
(うーん、従業員に手を出しちゃマズくないか?もう遅いけど)
いろいろと頭の中をよぎります。
(というか、決して俺は男前でもないし、太り気味の俺のどこが
いいわけ?この後、とんでもない修羅場があったりして・・金銭的な
要求とか、脅迫とか? 怪しいなぁ・・・)
「俺を好きだなんていうのは誰もいないけど?(笑)」
「今まで乱暴な男性しか見てこなかったので、社長さんのように
優しくしてくれる男の人がいいんです・・」
(まぁ、確かに優しいといえば優しいが(女性には)・・)。
色々なことを考えますが、酔っていることもあり理性が崩壊していき
ます。
k美は45才(当時)には見えないオッパイの張りと形。くびれたウェスト。
スラリとした伸びた脚。
粗末な我が愚息も怒張します。
一緒にシャワーを浴び舌を絡ませながらのキス。
「5年くらいsexしていないんです・・・」
と言うk美の声が震えていたのを覚えています。
シャワーを終えたときにk美の汚れた下着が目に入りました。
拾い上げると粘液がついた普段身につけるようには思えないパンティー。
「こうなることを予想してその下着穿いてきたの?」
k美は恥ずかしそうに無言で頷きます。
ベッドに横たえ全身を愛撫します。小陰唇を口に含めk美の甘露を味わい
ます。
「・・・あ・・・あ・・・あああ!」
両手で顔を隠しながらも大きく股を広げ、私の愛撫に身を委ねています。
小振りな陰部からは、私の唾液とは違う粘性のある液体が滴り落ちてきます。
コンドームを付けずに挿入しました。温かく、締まりの良いk美の蜜壺にあえ
なく噴火。
休み明け、何事もなかったかのように出勤し仕事をするk美。普段と
変わりません。一人で倉庫で仕事をしているのを見計らい話しかけます。
「この前は悪かったね・・。後悔してるんじゃないの?」
「社長さんこそ後悔していませんか?」
(うーん、はっきり言って後悔してます。酔って従業員に手を出したん
だから・・・。)
「いや、そんなことはないよ」
「でしたら、また二人で会えませんか?」
その後はk美が家庭の事情で退職するまでの3年間、K美を堪能しました。
お互い少々アブノーマルな嗜好もあったのでいろいろと経験しました。
ただ、私自身が熟女でないと反応しなくなってしまい困っています(笑)。
k美との関係が終わってから、30代半ば以降の女性しか興味が無くなって
しまいました。K美はスタイルが良かったけれど、今では垂れたオッパイ
や白髪の混じった陰毛に興奮してしまいます。
夏の暑い日に、k美のアパートで汗まみれでお互いの陰部を貪りあった
事を思い出して、ここに書かせて頂きました。
長文乱筆、大変失礼しました。