みつ子とSEXをするようになってラブホや映画館での悪戯、会社の応接室と
段々とエスカレートしてきて、刺激の強さを求めるようになった気がする。
先日も事務所で二人きりの時に酒井○子の話になり、薬を使うのはSEXのエク
スタシーを求めてではとの結論になったが、
みつ子は「お酒を飲んで少しだけ酔っ払った時が気持ち良いのよ。で あな
たはどんな時?」って言われて
「俺は、薬は要らないし酒も要らないけど あえて言うならコスプレが一番
興奮するよね、特にセーラー服が好きだな」と答えると
娘が昔 着ていたセーラー服があるのでこっそり持ってくると言う。
ラブホで酒を飲ませセーラー服を着せてウエストが止まらずに上着もかなり
きつく首の上からすっぽりのせただけだが、お互いに凄く興奮して スカー
トの上からクリトリスを刺激してうるとみつ子が「犯してぇ。ねぇ犯してお
チンポ刺してぇ」とかなりの興奮状態。
それでもじらしていると腰を大きくうねらせて「ねぇ、早くぅ おマンコに
おチンポ嵌めてぇ」と半泣き。
52歳のおばさんがセーラー服をきて大きなお尻をくねらせておマンコしたい
と言う様子は興奮する。
最後はスカート履かせたままバックから挿入し、みつ子をうつ伏せにしたま
まピストン運動。上に覆いかぶさりながら「どうよ、犯してほしい?チンポ
好き?」と耳元で囁くと
「マンコ好き、チンポ大好きぃ、嵌めてぇ、レイプしてぇ、あーん みんな
で私を犯してぇ」とお尻を大きく上下させるみつ子。その声とチンポを吸い
込むようなおマンコに負けてグイと突いて大量に放出した。
みつ子は私の下でヒクヒクと痙攣していた。
今度は事務所で事務服着せたまま、立ちバックでザーメンをスカートにドピ
ュっとぶっかけたい。