昨日のお昼に繁華街に行くと、見た目は40代かな?っと思う程の
主婦熟女さんが、コーヒーショップの外のテーブルで飲食してた
店内は混んでいたので、私も外でと合席をお願いすると「どうぞ」っと
言ってくれたので、一緒に・・
挨拶してから席に着き食べ始めた
一言、二言話始めると気さくに答えてくれたので
それからは、何時ものように「お綺麗ですね!」とか言うと
「お上手ね!こんなオバちゃん褒めても何にも出ないわよ」と
微笑んで居たので
「何がオバちゃんですか?お姉さんでしょう!」と言うと
歳を教えてくれた「56歳」
「ウソォ~?40代前半と思ってましたよ!」
「もう、本当にお上手ね!」すっかり悦んでいたので
すかさず、「僕はデートしたいなぁ~!」「いいわよ!」と
それを聞くと、じゃぁ今からと
即行動、彼女を連れて駐車場に行き車でホテルに直行!
ホテルに入るなり、彼女は豹変しました
部屋に入ると、直ぐにキスをしてきて
ズボンのベルトを緩めると、ファスナーを下げて触り始める
前に膝をつきバキュームフェラを始める
フェラされながら、彼女の服を脱がすと豊満な身体で
90位はある豊満バストが現れた
乳首を触ると、声を上げる
ベットの上に彼女を強引な感じで寝かすと
犯される感じで良いぃ!と・・・この熟女はMか・・?
故意に荒荒しくすると、身体を捩じらせて喘ぎ声が大きくなる
指マンで一回大きく逝かせ、髪を掴んでまたフェラさせる
彼女は悦びながらしゃぶりつく
そして、マンに入れて突き始めると二回、三回と逝く
そして、中の奥に放出して遣った
暫くして、お風呂に入り
風呂の中で指マンしてると「おしっこが出そう!」っと
「じゃぁ、ここでしろ!」っと命令口調で言うと
ダメェ!っと言いながら「シャァ~!」
「お前は、マゾ女だ!」「今度は、こっちで遣って見ようと」
アナルに指にソープを付けて入れて遣ると
「そこは初めてだから」っと言いながら喘ぐ
指を増やしながら、胸を掴んだり尻を叩くと悦ぶ声が・・
髪を掴み、フェラさせて大きくなると
アナルに入れた
最初は「ウッツ!」と言ってたが段々に「イイ・・イィ!」っと
四つん這いになったままで二回も逝ってた
精算は彼女がしてくれて「また逢える?」っと
彼女のアドレスを聞いて「うん、良いよ!」っと
熟女は、レスの人が多いようで何でも有りの感じが堪らないね
暫くは、遊べそうです