遅く起きて ボーっと庭を見てると 庭先に有る畑に 近所の婆が!
「婆ぁ こっちゃ来て お茶っこ飲んでげぇ」
声掛けると
「いっつも すまねーな」
って 庭先から入って来た。
「湯っこ沸かすの面倒だがら ビールっこで 良いが?」
ビールと漬け物を出すと
「昼間っがら えがべがね?」
飲みながら 世間話 してると 婆が酔ったのか
「これでも 昔は若げがったんだよ、今 萎びた婆だども」
シャツ捲って 片乳を出した。
「な~に まだ 立派なもんだぁ、爺どは へっぺしてるべ?」
「そんたな物 30年も ね~よ」
「いだみったな~!」
「んだが 今では使い物に なんねー穴っこだな~ハハハ」
「別に 穴っこ塞がる訳で ねんだ物 」
「髪も下も白髪だらけだしな~チョサレでも露っこも出ねーハハハ」
「婆 ぺっこ こっちゃ来い、そごだど おにゃがら目ぇる」
「ンッ 何した?」
「ぺっこ して見るべし」
婆を奥の八畳に 引き摺って行き 着てる物を脱がした。
「アャーッ しょしだ~」
暫く 乳揉んだり乳首吸ったり摘んだりしてると 乳首がコリコリと勃ってきた、
「婆ぁ 気持ちえぇべ~」
「ア~ エェナ~」
「爺さも誰さも黙ってろよ!」
股を広げ 白髪マンコのサネや穴っこ舐めると、臭うが 粘り気が少ない汁が出て来た!
婆の口元に チンポを押し付け 髪の毛を掴んで
「俺のシンジも舐めろ オガッタら挿してやるがら」
舐めさせ勃起すると
「オガッタ~ッホントに挿してけるのが~?」
「挿してけるがら股広げろ」
婆の股に割って入ると マンコをゆっくり貫いて 抜き差しを繰り返す
「ア~ッ エェヨ~ッ このまま死んでもエェ~」
段々早く突き 下から 後ろからと体位を変え
「ア~エェ~あの世さ逝きそうだ ア~ッ死にそ~だ 」
婆を寝かせ正常位で突き 精液を注ぎ込む、垂れる精液を拭きながら
「三途の川の花畑が 見えだ~」
あれから2年数ヶ月 今も時々 花畑を見に来る婆、爺が居無い時など 夕方来て泊まって朝まで励む事も!
一度 二泊三日の旅行に出掛けた事も有る 帰った後 シーツは染みだらけ 屑入れは精液拭いたティッシュ
旅館の人、呆れ返ったかも!
最近 老人クラブで 婆が血色良く若く成ったと評判だとか?