A子さんを立たせたまま、後ろに回ってブラのホックをはずした。そのままA子さんを顔だけ振り向かせて激しく、唇を吸い乳房を揉みしごくと、さっきまでの冷静なA子さんはいなかった。下半身をくねらせあえいでいる。かちかちのペニスをA子さんのお尻にこすりつけながら。そのまま、ベッドに押し倒した。A子さんがキャッって悲鳴をあげるくらい位、お尻を持ち上げ股間を露出させた。かろうじて秘部を隠していた白い小さな布が取り払われてしまい。僕はビラビラも膣穴もアナルも夢中で舐めまくった。キャア恥ずかしい!洗ってないのよ。僕のいきり立ったペニスが最初はA子さんの入り口を出たり入ったりしていたが奥まで入ってしまい、A子さんへの今までの憧れや様々な思いで、乱暴に暴れまわった。頭の芯が痺れたような快感でペニスの奥から大量の精液がA子さんの中に放出されるのを感じた。そしてA子さんが恍惚としながら、下半身を痙攣させていた。よかったわ、A子さんがつぶやくまもなく。一回目が終わりキスを交わしていたら、もう僕のペニスは回復していた。今度は、A子愛してる!おまんこさせてくれと卑猥に言いながら、ひたすら膣内をペニスで突きまくった。2人とも燃えに燃えた。さとしさん好きです。さとしさんの子供がほしい!A子さんの言葉に、僕はペニスでこれでもかと、かきまわした。続く