A子さんとは、その日も何もなく夕食を一緒にとることがないので、一時間半位いて帰っていきました。いつも下ネタの話題はなく、A子さんが昔、二年位資生堂の化粧部員をやっていたこと。22歳で結婚して翌年Dを生んだこと。今の仕事は近いうちに辞めることなどがわかりました。僕は、23歳でDを生んだんだっら今46歳ですね。って言ってしまった。A子さんは、あら恥ずかしい、おばあちゃんよね。と、笑いころげました。でも、僕は、Dを生んだんということに秘かに興奮してしまいました。A子さんのあそこからあのごついDが出てきたのかと。そしてサウナでよく見たDの太くて長いペニスを思い出して、不思議な気持ちになった。しかし、この日は大満足でした。A子さんがさとし君といると楽しいしくつろぐのよ、って言ってくれたし、その時僕の目を妖しく覗きこんだような気がしたことと、部屋の中のゴミ拾いをしてくれた時、僕の目の前で、しかも僕の方を向いて、前屈みになり胸元の谷間とタイトスカートの奥を大分長い間見せてくれたような気がしたことで、有頂天になってしまった。A子さんが意識的にパンストの奥を見せてくれたって何故か確信してしまったのです。A子さんのあそこはベージュの布で覆われていたものの嫌らしく盛り上がっていました。いわゆるモリマンですね。本当に美しくて上品なA子さんと一枚の布の下にあるアンバランスでグロデスクなあそこを想像すると、僕の胸は死んでしまうんじゃないかと思うくらいドキドキしました。A子さんは僕の邪心をつゆしらず、また来るわよと笑顔で帰っていきました。