A子さんは少し休ませてね。と買い物袋と大きめのビジネスバッグを置きながら、2人がけのソファーに僕と並んで腰かけました。A子さんは狭い部屋の中を見回しながら、若い男の子の部屋って似ているわね。Dのとこにも何回かいったけど。僕は、Dはどうしてますか?会社が忙しいんでしょう?最近全く連絡してないんですけど。と聞くと、A子さんは、あはっと笑いながら会社より彼女が忙しいみたいよ。笑ってはいたが、少し寂しそうな横顔だった。そうか彼女ができたのか!それでA子さんが僕のとこに来てくれたんだ。って思いました。そんなことより、A子さんの首筋からすごく良い匂いがして頭がくらくらしました。それに白いブラウスの程よい膨らみ、タイトスカートの膝から伸びたスラッとした美脚。しばらく、友達みたいに会話しながら本当に楽しかったんです。A子さんもくつろいでくれたようでした。一時間位話していましたが、A子さんは、さあ!とソファーから立ち上がり、台所で手際よく夕食を作ってくれて、後でお腹すいたら食べてね。と言ってくれた。帰り際に、A子さんはハイヒールの踵を入れながら、さとし君また来てもいいの?と聞いてきました。その仕草が少し色っぽくて、玄関口なのにすぐにあそこが反応してしまいました。僕は大胆にも、お母さんみたいな綺麗な人ならいつでも、って言ってしまい照れ臭くなりました。A子さんは、あらあらおばあさんをつかまえて。はっはと大きな声で笑いました。もちろん帰った後A子さんのブラウスの下の乳房とバンティの中の真っ黒い膣穴を想像して何回も射精しました。