ご主人には自分の性癖を言えないと、毎日悶々としているという、とある商店街の老舗和菓子屋の女将さんと掲示板で知り合いました。
女将さんは裸体やオナニーの動画や写メを送って来ては、「精液がほしい」と。
でもお互い中々昼間は時間が取れず、かといって夜はご主人がいて出られないと言ってましたが、知り合って1ヶ月もたたないうちに小学生のお子さんが病院に入院して、女将さんは病院に付き添いお泊まりということになりました。
このチャンスに僕は夜中車で病院へ向かい、がらんとした病院の駐車場で初めて女将さんとお会いしました。
37才スレンダーで、言葉使いがとても丁寧な若女将でした。
短時間の外出で出てきた女将さんは、あまり時間が無いのでという事なので、挨拶もそこそこにすぐキスしてフェラに入りました。
若女将は「飲ませていただけますか?」とおっしゃるので、僕の車はワゴン車なので後部座席に移動し、69でお互いを舐め合い、そのまま僕は女将さんの口の中へ放出しました。
女将さんのフェラはさすが人妻の上質フェラでした。
そして女将さんは最後まで口を放さず、すべて飲み取りました。
そして翌晩も同じ場所で同様にして飲み干してくれました。
僕の淫乱か淫乱ではないかの判断基準なんですが、フェラする時に最後まで口を上下させ射精させ飲み干す女性は淫乱。最後は手でシゴキ射精させ口で受け止める女性は淫乱ではないと思っています。
もちろんこの女将さんは前者でした。
有名な老舗の女将さんが、ネットで知り合った言うなれば見ず知らずの男性の精液を、ゴクゴク飲むなんて。
淫乱な女性、欲求不満な奥様って、本当に世の中に沢山いらっしゃるんですよね。