とうとう我慢の限界を超え彼女の口の中に再び発射してしまった。
彼女はしっかり最後まで吸い上げ飲んでくれた。
そんなに上手なフェラではなかったが、やはり口にくわえ込められたら悪い気持ちなどしない。
彼女は洋服を直しメイクも済ませると二人で部屋を出た。
再び彼女の運転する車に乗りドライブしていると、脚フェチの俺は彼女のミニ丈になったスカートを見ているうち、再びムクムクしてきてしまった。
裸もいいが、スカート姿もエロい。
俺は彼女の脚を触り次第にスカート奥に手を入れクリを刺激した。
すると彼女は反応が早く、スピードが上がり始めて目が虚ろになってきた。
俺はさらに指を差し込み出し入れをして刺激を加えてみた。
すると彼女の脚が突っ張り始めスピードが130キロを越えた。
俺は恐さより彼女の反応を楽しみたく、さらに勢いよく刺激したら彼女はイッタ状態になり急ブレーキを踏んだ。
「何するのよ、運転できないじゃない」
俺は「そんな綺麗な脚見せられたら興奮するよ」
そう言い激しいディープキスをした。
しばらくして再び車を走らせると、彼女は運転しなから俺のペニスを摩りはじめ彼女の脚を見ていた俺はまた気持ち良くなりついに限界を超えイク瞬間に彼女の手を蓋にして発射した。
とにかくエロい一日だったことは確かだった。