10年位前の話なんですが仕事で〇尾に行く時でした。まずは〇越から埼〇線に乗り獲物を物色。タイプでは無いがおとなしそうな熟女を見つけ〇宮までお触り。正直ここら辺の記憶は正直あやふやです。
だが此処からは今でも鮮明に覚えています。〇宮で乗り換え〇崎線に乗り〇尾に向かいました。区間は短いですが軽く触れたらいいな~って感じで獲物を発見。年齢は四十位で少しきつめな感じでしたが熟睡してる感じだったので多少のお触りなら気付かないかなと思い行動開始。
いつもの様に寝ている相手なので指で股間をスリスリ。しかしジーパンなので感触はイマイチ女性を見ると口を開けて寝ているので胸に狙いを変更。大きな荷物を抱えていたので前に座っている乗客にも気付かれにくいと思ったので。
上はTシャツ一枚だったのでブラを着けていましたが揉みごごちは最高です。
服の上からブラを少しずらし乳首を出しました。Tシャツの上からでもハッキリと分かる位、大きなポッチが浮かびます。
それを指で弾いたり摘んでいると急に女性の手が俺の手の上に。優しく重ねる様に触れて来たので声は出さないけどもう止めて欲しいのかと思ったら………
女性が驚愕の一言
艶のある声で「周りにばれないように触って」
その一言を聞いて大興奮。Tシャツを捲り上げ露になっている乳首に吸い付きました。乗客は多くはないですが周りからバレバレだったはずです。けど女性も止める事もなく時折小さな声で「あっ」とか甘い声を出して感じていました。
胸への攻撃を止め右手を股間にもっていきジーパンのボタンを外しチャックを下げました。ブラとお揃いの紫の下着が見えました。手を奥まで入れてパンツの上からマ〇コをお触り。
下着の上からでも充分に分かる位濡れていました。下着の脇からマ〇コに指を入れると愛液が凄かった。指を二本入れピストン開始。だが少しすると女性が「次の駅で旦那が乗ってくるのでもう止めて」と。
女性が真顔で言って来たので残念だが痴漢行為を止めました。女性が軽く身支度を整え他愛もない会話をしていると駅に到着。人が乗ってくると女性の前に男性が。2人の会話が始まると俺は席をずらし男性に女性の隣を譲ると男性に感謝をされました。会話を聞いてると確かに夫婦。旦那に会う前に痴漢行為を楽しむ女性って……
勿論、仕事には遅刻しましたが充分楽しめたので満足でした。