彼女の部屋でやれば~という言葉もありましたが、やはりエッチをする雰囲気に環境は必要です。
部屋に入るなり唇を重ね、お互いの舌を絡めかなり長い間キスをしていた。
脈打つ股間に彼女の手を持って行くと、軟らかく握りさらに硬度が増した。
口を離すと彼女は進んで服を脱ぎブラも外し下着のみに。
自分も急いで服を脱ぎパンツも脱いだ。
そして彼女を抱きベッドに寝かせ頭から足の先までたっぷり愛撫をして、ようやく彼女の下着を取り口でクリトリスを舐めた。
また指を使い中に入れGスポットを刺激したり彼女の反応を楽しんだ。
そしてそろそろと思い彼女の脚をMに広げ両手を着き腰を進めてペニスをゆっくりと入れ彼女が顎を上げ目をつぶっていたので、さらに奥まで入れた。
俺は「好きだよ」と言い、ゆっくり出し入れを始めた。気持ちをペニスに集中させると早く終わるので、愛撫をしながら動いた。
彼女がかなり高揚してきたので、両脚を掴み抱えてさらに奥深く突きまくった。すると彼女は頭を左右に振り時より背中を持ち上げたり絶叫し始めた。
これが44歳の熟した女かと思い、腰の動きをさらに速めペニスに出す信号を送った。
ほどなく彼女は最高の絶叫をして動かなくなったが、直後に発射指令があり彼女の中に何度も出した。
そして入れたまま時が過ぎ優しくキスをした。
やがてゆっくりと抜き彼女に腕枕をしてあげ、見つめ合いキスをした。
つづきはまた~