僕が学生のころ住んでいたアパートの隣の部屋にちょっと長身の不細工なおば
ちゃんが住んでいました。当時52歳で本当に普通の地味なおばさんでした
ぜんぜんモテない僕はいつも溜まって悶々としている毎日でちょくちょくおば
ちゃんの洗濯器から汚れたパンティを拝借しては沢山射精しては返しておりま
した、これまた普通のおばちゃんパンティでべっとりと汚れており、いつもキ
ツイ臭いでおかずには事かきませんでした
いつも挨拶するぐらいであまり話はしませんでしたが
日課のように洗濯器を開けてはたっぷりと発射
あるひ散々酒を飲んで泥酔状態で家に帰り
いつものように洗濯器を開けてパンティを取り出そうとすると
おばちゃんがドアをあけてばったりとはちあわせ
かなり焦ってしまい おもわずオバちゃんの部屋に入りこみ
押し倒してしまいました
あまり抵抗しませんでした。
おばちゃんのズボンをぬがせ、パンティが見えるともう止まりません
パンティを一気に下ろすと薄い陰毛とワレメが見えて
もう必死になめました。やっぱりあまり抵抗しません
童貞の僕はチンポをひっぱりだして初めて見るマンコに興奮しまくり
ちんぽをおばちゃんのマンコに差し込むと必死に腰を振り
あっというまにおなかの上に射精し
おばちゃんに大量の精子を出してしまいました
不細工ですが細い腰にでっかい尻で次はバックで何度も何度も発射してやりま
した。おばちゃんはぜんぜん抵抗しませんでした
普通に役所勤めをしている独身のおばちゃんで
学生のころ陸上部にいて、顧問に何度かチンポ入れられた以外はぜんぜん
セックスとは無縁で、彼氏もいない生活だったそうです
僕が毎日パンティに射精していたことも知っていたらしいのです
不細工ですが、セクシーな下着を着せてバックでやるなら最高です
中だしもOKなので、したくなるとすぐにお隣に行って射精させてもらいまし
た。そのあとご飯も作ってくれます
毎日いろいろな下着を買ってきては地味な服を脱がすと
どピンクのTバックで細い腰にデカイ尻
大き目のアナルをひくひくさせながら僕に突かれるのを必死に耐えております
とても便利な肉便器で今でも月に2-3回は発射しに行きますが
彼女も60歳を超えてしまいました
パンティの臭いも相変わらず最高で彼女が出かけているときでももらった合鍵
で部屋に入り彼女の下着でセンズリ。。我慢するだけして彼女が帰ってくると
即入れ中だしです、いつ行ってもセクシーな下着を履いていてくれます
死ぬまで肉便器として使わせてもらいます