地区の花見が有り その帰り道、同じ方向の 酔っ払い婆さんを送ってく事に成った、
早くに旦那を亡くした 六十半ばの一応 未亡人?だ。
私の 家の前まで来た時、オシッコが出る!と言い出し、
パンティを膝まで下げ スカートを捲り、立ちションを始めた。
立ってるのもおぼつかず 垣根に捕まり 尻を突き出し ジャージャーと!
オシッコが掛かり パンティがビショ濡れに
「しょ~がね~な~」
と パンティを脱がせると、大きな白い尻が 艶めかしく街灯に照らし出されてる、 私はムラムラと勃起し…
私は ジャージとパンツを下げ 勃起した息子を婆さんの娘に押し当て挿入しようとしたが、すんなり入ら無い。
そこで 唾を息子に塗り付けると、
ズルズルっと 入った。
婆さんは 「ア~ッ 何するの ダメだよ~ ア~ッ」
私は 息子をゆっくり抜き差し始め 「暫く して無かったんだろ?」 と 腰の動きを早めて行った。
「ア~ン ダメだってば~ ア~きもちいぃ~」 と拒みながらも 気を逝かせる。
少しして、誰かに見られたらマズイと思い 婆さんを家の中へ引っぱり込み、玄関で着ている物を脱がし素っ裸にして抱える様に奥の座敷へ。
婆さんは 拒むどころか! 座敷に入るまで 私の勃起した息子を しっかり握りしめていた。
畳の上に 倒れ込んだ婆さんの股に躰を割り込み 濡れそぼった娘に息子を突き入れ 突くと 婆さん しっかり私に抱きつき 脚を腰に絡み付け 自ら腰を突き上げながら
「良いの? 婆さんだよ~ ア~ッイィ~」
四つん這いにして バックからパンパンパンと突いてると
「ア~十数年ぶりだよ~ッ ア~ッ…イィ~ッ」
婆さんを寝かせ 突き捲るり
「ア~ 気持ち良いよ」
「本当に?本当に気持ち良い?」
出そうになり
「ア~気持ち好くて…出そうだッ 出すよ 出すよっ」
「ア~ッイィ~ 逝クッ 逝ク~ウ」
脚で腰を強く締め 息子を娘に深く咥え込み 首に強く抱き付き、射精を奥で感じとったのか 急に力が抜け躰をヒクつかせる婆さん。
息子を抜くと 畳に精液がドロドロ流れ出た!