グッタリした婆さんの 精液まみれ娘を 拭いてやり 毛布を掛けてやる。
暫くすると 婆さんが起き出し
「こんな 婆さんに しちゃって! 具合だって 良く無かったろ?」
「そんな事 無かったよ、気持ち良くて 凄く出しちゃった、ゴメンネ」
「まさか この歳で 交わりが有ると思って無かったよ、それも自分の子供より 若い男と…」
と 恥ずかしそうに 顔を赤らめた!
「お風呂 入れるから 入ったら!酔いも覚めるよ」
婆さんは 前を隠し 玄関や廊下に散らばった 衣服を拾い 風呂場に行った。
婆さんが 躰を流してる音を聞いてると 又 息子が鎌首を持ち上げて 先程より硬く勃起してしまった、
婆さんが シャワーを使ってる処へ 入って行くと、大きく天を向いた息子を見て 少し驚いていたが、
「凄い も~ こんなに?」
ビクンビクン脈打ってる息子を見ていたが、シャワーで洗ってくれた。
婆さんの片足を湯船の縁に乗せ、内股から娘 栗と舐め挙げ 指を娘へ挿し込むと ヌルっと潤ってる。
婆さんを跪かせ 息子を仁王立ちで突き出す、息子を舐めさせると 更に硬く勃起する息子。
婆さんを寝かせ正常位で合体、
締まりは それ程では無いが 包まれてる様な感触が 何とも気持ちいい!。
浴室には グチャグチャ パンパンパンと ア~ッア~ッとが響き渡る、
騎乗位で下から突き上げ
バックで突き 尻穴に指を挿したり、射精は正常位で発射。
酔いと興奮で射精後も萎えない息子、漏れ出る精液を尻穴に塗り ゆっくり息子を尻穴に挿し込むが 意外に楽に挿入出来た。
歳が逝けば尻穴も弛むのか?
だが尻穴は締まる!バックで尻穴射精。
婆さんが帰る時 パンティが無い!
パンティは垣根に引っ掛けて有る事に気づき 取りに行ったが無い、誰か通りすがりが持って行ったのだろうか風か?、
その夜は ノーパンで帰った。
婆さんは 息子夫婦と暮らしてる 夜 婆さんの 携帯に電話を入れると 家族が寝静まって 歩いて5~6分だが 私の家に来て 夜明け前に帰って行く数日だ!
三十歳近く年が離れてると 近所に知れると 変な目で見られるだろう!
今 彼女が居ず 婆好きで毎日でも射精したい私と、老婆でも抱く男を見つけた 好き者婆さんの、 利害が一致した例でしょう?