久々の休み、
電話で 婆サンを呼び出し 車で迎えにいった。
婆サンは 家から少し離れた処で待っていて、
私が車を停めると 嬉しそうに乗り込んで来た。
旦那にも見向きされなく成り、年老いて 男に声を掛けられる事も無い。
この婆サンに ハメる人間は、もう 物好きな この私しか無いのだから 無理も無いのだろう。
が この婆サン プライドが有るのが いつも第一声が
私の股間を触り
「元気だった?しょうがないね~!」
が お決まりだ。
私の家に着く 20分間 婆サンは私の股間を弄ってる。
今日も股間を弄りながら 私の家に到着、私の股間は もう勃起状態。
婆サンは 玄関に入るなり スカートを捲り上げ 前かがみに尻を出し バックから要求、
私も ズボンとパンツを ズリ下げ 勃起チンポを 婆サンのマンコに 押し当てると 湿ったマンコに チンポは ズルッと さほど無理無く 合体。
玄関かわ風呂場まで 婆サンと私の衣服が 廊下に点々と脱ぎ捨てられている。
この婆サンっ体を合わせるのは 3~4ヶ月ぶりだ。
脱衣場で 婆サンを駅弁に抱え 合体したまま 湯船に入る、
洗い場で 体を洗い 婆サンの股間を見ると 前回剃毛したマン毛が かなり伸びている。
婆サンを寝かせ 股を広げ 剃毛を始める、 マン毛には かなり白髪が混じってる、
今回 ヘソの下を ハート形に毛を剃り残すと 白髪混じりの 陰毛のハート形が なんともエロい。
剃毛で弄られ 婆サンのマンコは ヌルヌルに成り 私のチンポは ギンギンに勃起。
たまらず 合体 突き捲ると 風呂場に ネチャネチャパンパンと 婆サンの 吠える様な喘ぎ声が 響き、そのまま 婆サンのマンコ内に射精!
チンポを抜くて マンコから流れ出たザーメンが お湯と共に排水口に流れ込んだ。
風呂から上がり
婆サンに私のTシャツを着せ お酒を酌み交わし世間話、婆サンは私の隣りにくっ付いて お酒を飲みながら やはり チンポを触ってる。
暫く 飲みながら チンポを触られてると 再度チンポが勃起、婆サンが 私の前に 対面座位に座り合体 婆サン私の首に腕を回し 腰をグリグリ回す、 私が その場に横に為ると 婆サン騎乗位で昇り詰める、
四つん這いにして バックがら突き 畳の上に寝かせ 正常位で射精!