痴漢しちゃいました。年齢は65歳位の細身の女性でした。
最初は駅のベンチに座っていたので其の隣に座り手の甲で太ももに触れました。手の甲が太ももに触れているのは女性も気付いていたはずです。こちらの手の動きを確かに見て、それから俺の顔を見たからです。俺も女性の目を見てニコッと微笑みました。すると女性は嫌がる素振りを見せず視線を正面に戻しました。
俺はこの女性が安全だと確信しました。その時に丁度電車が来てしまいました。車内はガラガラで俺と女性を合わせて五人位でした。女性は車内の一番端に座りました。そこは正面には誰も座っておらず俺はチャンスだと思いました。もしかしたら女性も分かってて、そこに座ったかもしれません。ベンチの時で大丈夫だと確信していたので手のひらでスカートの上から太ももを触りました。すると女性は目を閉じて寝た振りをしたのです。俺は女性の耳元で「いいよね」と囁きました。女性は耳を真っ赤にして首を縦にふったのです。もうこれで完全に合意です。まず女性のロングスカートをたくしあげました。勿論女性も少し腰を上げて協力してくれました。するとストッキングを履いていない太ももと下着が露になりました。下着の上からアソコに触れるとヌルッとした感触がありました。女性は既にかなり感じていたのでしょう。耳元で「気持ちいいの?」と聞くとコクりと頷きました。下着の脇から指を滑り込ませアソコに直に触れると女性はビックリしたのか太股を閉じました。しかし直ぐにダラーと足を開きました。顔を見ると口もだらしなく開けていました。呼吸もかなり荒くなっています。声を出さず我慢している表情は興奮します。俺は指二本をアソコ挿入してピストンしました。こんな年齢でもこんなに濡れるんだと思う位アソコはびしょ濡れでした。暫くピストンしていると俺にもたれかかってきて上目遣いで俺の顔を見ています。多分イキそうになったのでしょう。必死に声を出さない様、我慢している表情は本当に最高です。その直後女性の身体が硬直しました。女性はイッタのでしょう。俺に時間があれば続きを楽しめたかも知れません。メールアドレスを書いたメモを渡し名残惜しく電車を降りました。