近所の 婆サンがバス停でバスを待っていた。
婆サンは 町の病院に行くと言うので、車に 婆サンを乗せる。
夏も終わろうと云うのに 暑い日。
車中、婆サンのアソコが 使える使える無いかの話に成り
町に行く途中 森の中の木陰に車を止めると、
車外で婆サンに 肉棒で精液注射してやった!
小川に降り 婆サン股間を洗いながら
「こんな婆サンに しちゃって、いいの?」
婆サンが俺の肉棒を洗ってると 又 元気になり、
婆サンを 小川の石に手を着かせ 後ろから
婆サンの烏貝に 肉棒を突き挿し 抜き挿しする。
ジージー蝉の声と 婆サンの
アゥ~ア~ア~との声が 森に木霊す。
堪えきれず 婆サンの烏貝に再び発射!
肉棒を ヌルッと抜くと 精液が滴り 小川に流れて逝った。
婆サンは
「何十年ぶりだろう この歳でも出来るんだね」
と 感心していた。
未亡人67歳の 婆サンは、それ以来 度々 我が家を訪れます。