僕の住むアパートの隣りは、46歳になる貞子さん。保険会社の事務員さん
で1人暮らし。僕は、大学3年の22歳。母親を、小2で亡くしその後は、
父と兄と3人で暮らしてきた。夏休みに現在のアパートへ引っ越したがその
際この貞子さんが、手伝ってくれた。その際胸チラやパンモロ等お構いなし
に。そして貞子さんが開けたダンボール箱には、母子相姦モノのDVDや熟
女の写真集等のエログッズ。それを見て熟女好きなのと聞かれ、母を亡くし
病気で入退院を繰り返していた為に甘えられず飢えていたような事を話し童
貞であることまで話すとその夜膝枕しオッパイを授乳する要領で垂れ始めて
る胸を出し大きく黒ずんだ乳輪を吸わせ、四んばいになり僕に、スカートを
捲らせパンテイを下げさせ69の体位から背後から射れさせ、その後自ら上
になり腰を振る等筆下ろしを。その後毎晩のように貞子さんのオッパイもで
すが、お尻に。そう貞子さんが、中出しは、アナルへの指示で。