いつもの掃除オバサンが休みの日、代わりに来る 50代半ばのオバチャンと 倉庫で遣っちゃいました~!
濡れる濡れ無いの 下話になり
オバチャンが
「試してみる?」
と言うと 倉庫へ
中へ入ると ベルトを外し ズボンとパンツを 一気に下げると、
息子を パクッと咥え 絶妙なフェラに、アッと言う間に 息子はギンギン、
オバチャンを テーブルに寝かせ ズボンと下着を脱がせ オバチャンの娘に触ると 少し濡れてる。
息子を咥えさせたまま 娘を弄ってると クチャクチャ音を立てる位 濡れてきた。
オバチャンの足元に周り 股を押し開くと、何ともエロい娘が唇を開き ヨダレを垂らしている。
口を近づけ 舌で娘を舐め上げると
「ア~ン キモチイ~ッ」
クリを吸うと 後から後から 淫汁が流れ出てくる、
「ど~ オバチャンでも 濡れるでしょ~!」
「ウン 凄いね テーブルまで 垂れてるよ」
オバチャンの腰を引き寄せ 娘に息子を当てがい ゆっくり息子を押し進めると、
ヌル ヌルっと 娘に収まって行く。
彼女より締まる訳じゃ無いが、
オバチャンの娘の中は 何とも言えぬ 気持ちよさ!
クリを擦りながら 抜き差しをしてると オバチャンが
「ア~ア~ッ イク イク~ッ」
と 登り詰めた!
今度は オバチャンを立たせ バックから挿入 パンパンて突くと
「ア~ッ マタ イク~ン」
「俺も 逝きそ~だょ」
床に オバチャンを寝かせ 正常位で 交わり 無我夢中で腰を振ると オバチャンも 下から 腰を突き上げながら
「アッ イク イク~」
俺も限界で
「アッ 出る 出る~っ」
と 中に放出。
オバチャンは 抜いた息子を
「舐めさせて!」
と咥え 尿道に残ってる生汁をも 吸い取った、娘から流れ出てくる 生汁も手で受け止め 舐め尽くすと
「〇〇さん いつから出して無いの 凄いよ」 と笑ってた。
三十路の彼女は彼女で良いが
五十路半ばの熟女も 又格別ですね(笑)!
俺より 二つ歳上だが!
これなら 六十路女も良いかもね!
盛岡市付近の 六十路熟女 募集しちゃおうかな!(笑)