有給を使いジャスコへ買い物へ行き下着コーナーでシャツとパンツを物色していると、私より少し上と思われる48歳?くらいの奥さんが、旦那の下着を会に来たのか、品定めしながらチラリと視線を向けた。
その時、どのビキニブリーフにしようか迷っていたときで、午前中なので客もまばらだったので声をかけてみた。
「すみません、これなんかどうでしょうかね? 旦那さんは、こういうのはかれますか?」
はっとした表情で「えっ、・・うちはトランクスばかりですよ、へぇ~、いつもそういうの穿くんですか? いいんじゃないですか・・」とニヤリ。
「ええ、こういうのばかりですよ、トランクスは好きじゃないんで」
「ふぅ~ん、オシャレなのね、でもなんかエッチな感じだわねぇ・・」
っというような感じで色々お話が続き、無事買い物をしたわけなんですが、
その奥さん、今日は仕事を休みなので買い物へ来たと、晩までなら時間がある
ということで、根気よく誘ってみると今日限りならOKとのこと。
駐車場に奥さんの車を置いたまま、私の車に乗り込みしばらく世間話や下ネタを、そろそろ他へ移動しようとすると「ねぇ、どこえ行くのぉ?」って、
「どこって・・さっきブリーフ姿見たいって言ったでしょ?」
「えっ・・そんなこと言ってないよ、むちゃくちゃなこと言って・・」
「いつもそうやって浮気してるんでしょ?」
「違うよ、奥さんが魅力的だから・・・」 「うまいこと言ってぇ・・」
その後、車を出しインター方面へ向かい目指すはラブホ、お互い緊張し会話もボツボツ、そうこうしてるうちにシャルマンへ到着。
奥さんはキョロキョロしながら伏し目がちに、私の横で足早に部屋へと入りましたが、浮気は初めてのようで、早く出ましょと落ち着きがない様子でした。
ベッドにかけ抱き寄せると、熟れた女性の香りがなんともいえずクラクラしそうでした。
スカートの太腿の奥に手をやると、パンストの湿った生暖かい感触と同時に、
微かな喘ぎ声が・・・
たまらず、パンスト、パンティをいっしょに脱がすと逆立った剛毛がイヤラシク生えており、股を開くとマンコが見えないくらいの毛深さ、汗とオシッコが乾いたような匂いに興奮し夢中でクンニをすると、ジワジワと濡れてヌルヌル。
すると、ブリーフに手をやり「窮屈じゃない?」と緊張で萎縮したチンボを擦りながら「あっ、大きくなってきたっ!マシュマロみたい」っと、スケベ顔で引っ張り出しイジリ始めると「ひゃ~剥けてきたぁ、カチカチじゃないの~」
と包茎から剥けチンになるのを見て興奮気味。
すかさず咥えてもらうと、生暖かい感触とサオの裏に当る舌の微妙な感触が気持ち良くすぐに発射してしまうと「わっ」っと瞬時に身を離し口を閉じてティッシュに出し「びっくりしたぁ、急に出すんだからぁ」
「僕のも拭いて」と言うと「あらぁ~、小さくなっちゃってぇ、隠れちゃったよ」と皮の被ったチンボを拭きながら微笑んでいました。
「やっぱりここまでにしましょ、 そろそろ帰らなくちゃ」と身支度を始めたので、すぐ終わるからと引き止め、再びフェラをしてもらい痛いほど勃起したチンボに「まあ、真っ赤じゃないのぉ、精力あるのねぇ」と苦笑い。
ゴムを付け挿入すると、チンボ全体が密着し以外にも締まりがよく、大きな喘ぎ声を聞いた途端耐えれなくなりドクドクと射精してきました。
以上、マーゴへ買い物中のスケベ奥様でした。
ちなみに、バレたらマズイ