年上の友人が亡くなり一年が経ち、それまで色々と相談に乗ったりしていたけど、未亡人となった美智子55才。 一周忌を寺で済ませて、美智子から今までのお礼をしたいから家に寄ってと言われて、子供の居ない夫婦だったので、寂しいだろうと思いながら、俺の車で美智子の家に行き、美智子が、少し前屈みになりながら、玄関の鍵を開けるのを見ていると、喪服に、デカい尻パンティーラインも浮き出ていて、その場で美智子を犯したくなってしまったが、我慢。 家に入った俺は、佐藤さんに挨拶したいからと、仏壇に向かった。 仏間に行き、線香に火をつけ、合掌していると、背後に美智子が座ったのが分かったので、わざと声を出して『佐藤さん、奥さんの事は、俺が守りますから安心してください』と言うと、背後の美智子が、泣き出したのが分かったので、美智子に向かい美智子を抱き締めてやると、美智子が身体を投げ出した様な気がしたので、美智子の顔をあげて、キスをすると、『ここでは許して』と言うので『俺が美智子さんを守るのを佐藤さんに見て貰いたいから』と強引に喪服の裾から手を入れると、美智子は少し足を開いて触りやすくしてくれた。 パンティーは少し湿っぽかった。 ただ着物だとエッチしにくいので、帯を解こうとしたけど出来なくて、美智子は立ち上がり帯を解き肌襦袢だけになり、黒のブラジャーとパンティーが分かり、美智子を立たしたまま、襦袢を脱がして、ブラジャーとパンティーも脱がせると、汁が太股に流れていた。 我慢出来なくなった俺は美智子を寝かせて、急いで裸になった俺は愛撫もせずに、いきなり挿入した。 美智子は両手を背中にまわし両足を腰に絡めて来た。俺も、仏間の写真に見られていると思うと異様に興奮して、激しく腰を使い美智子の中に出した。 美智子は何回もイキ、畳は美智子の汁で、かなり濡れていた。 こんな事して、良い訳無いけど、不倫とか比べ物にならないくらい興奮した。 亡くなった佐藤に呪われるのか感謝されるのか分からないけど、美智子は、最近は俺を待つ日々だ。