昨日、最終上映の映画を観に映画館に入り50過ぎ位の露出狂に遭遇した。
その女は待合の所から俺の方をチラチラ見ていたので逆ナンされるのではと思っていた。
普通の地味目のオバサンで、スーツに中はブラウスを着ていた。
凄く気になり館内に入り後方の席に座ると、少し送れてオバサンは入ってきて
俺から少し離れた席に座り、俺の方を見ていた。
これは絶対俺に気があると思い、俺も意識してる事を伝えるためにわざとオバサンに視線を合わせた。
そして場内が暗くなり予告が始まると、オバサンは席を立ち俺の列に入ってきて2つ離れた席に座りスーツの上を脱いだ。
そしてしばらくするとオバサンはブラウスのボタンを外し中に手を入れ胸を触っていた。
ブラは付けておらず豊満な白い胸が直視できた。
俺が見ているとわかるとオバサンは足にも手を這わせだし、スカートを捲くり上げると下着の上からアソコを触り始めた。
オナニーしてる。しかも見られて興奮してる。
俺は異常な興奮を覚えオバサンの方に顔を向けた。オバサンはチラッと俺を見て、見られてるがわかると下着を取り去り股を広げた。
思わず俺は席を立ちオバサンの横に移動した。
オバサンは顔を歪め感じている表情を浮かべていた。
恐る恐る俺はオバサンの太ももに手を這わせた。
全く気にする感じは無くオバサンはオナニーを続けていた。
ブラウスの中にも手を入れ胸を触りオバサンのアソコにも触れてみた。
既に十分なほど潤いを帯びたアソコに、俺は指を入れた。
そしてオバサンの乳首を舐め指をゆっくりと出し入れするように動かすと
オバサンは激しく悶え俺のモノに手を伸ばし触りだした。
しばらくするとオバサンは首を振り出し体を硬直させた。
イキそうになってるのがわかり俺は指の動きを早めた。
グチュグチュと音が漏れ始めたが廻りには人がいないので大胆になれた。
オバサンは微かに「あっ。」と声を漏らし俺の手を押さえた。
その後、オバサンは俺のファスナーを下ろしベルトを緩めると
パンツの中からいきり立つペニスを取り出しフェラしてくれた。
すぐに俺は絶頂へと昇り詰め「イキそう。」と小声で言うと
オバサンは咥えたまま手で竿を擦り口の中でイカせてくれた。
その後、映画館を出てラブホに行くとオバサンに顔の上に跨がられ
「私のオマンコを見て。」
と言われオマンコを顔に押し付けられ散々舐めさせられ、最後はオバサンが上に乗り中出しをした。
殆ど会話もせず連絡先も教えてはくれず1度きりだったが、最高に興奮した体験だった。