高校時代のクラブの後輩のお母さんと偶然パチンコ店で再会し
付き合っている。息子は結婚し海外におりお母さんはバツイチで
1人暮らしだった。当時、お母さん連中の中で美人で胸がデカいと俺たちの間で
憧れの女性で62になった今も若く見え相変わらず胸はデカいしスタイルも良く
魅力的だった。「私、健治さんのファンだったのよ。会えて嬉しいわ。」と
興奮する母さんを見て俺は絶対エロそうだしやりたいと感じ
パチンコの後、お母さんを誘いご飯を食べに行った。当時、お母さんが
人気だった事を伝え今も若いし素敵だと言うとお母さんは
喜び舞い上がっていた。それ以来、お母さんとラブなメールを
するようになり3回目の食事の後、お母さんのマンションに行きエッチした。
「久しぶりだから健治さんを満足させれるか不安なの。」と
言うお母さんは俺のモノを大切なモノを扱うように丁寧にしゃぶり俺が声を上げ
「イカせて」と言うと乳首に舌を這わせながら手でペニスを
擦りイカせてくれた。その後、お母さんを全裸にし「お母さんのすべてが見たい。」と
嫌がるお母さんの足を開かせるとお母さんのアソコから既に大量のスケベ汁が
溢れていた。お母さんの股に顔を埋めアソコを舐め舌を這わすと
お母さんは絶叫し「もうダメーイク、イク、イク~」と声を上げた。
「健治さん。入れて~」と叫ぶお母さんを四つん這いにし
後ろから挿入「あぁぁーいい。固いのが奥まで入ってる。」
お母さんは淫らな言葉を口にした。俺がイキそうになると
「来て、中に出してお願い。」と叫びお母さんの中に射精した。
最近は「エッチも毎日だと疲れるでしょ?私がしてあげるから
健治さんは楽にしてて。」と俺の乳首を舐めフェラをし最後は
ローションを使い手で抜いてくれる。そして俺もお母さんのアソコを舐め
手でイカせている。年の差24歳、息子のように俺を可愛がり
優しく甘えさせてくれる。エッチも俺がしたい事は受け入れてくれ
お母さんのオナニーが見たいと言うとバイブを使いしてくれる。
一緒にいて楽でエロいしオバサンは最高だ。