半年前にパチンコで顔見知りになったオバサンに気に入られ
食事をご馳走して貰うようになりました。
おばさんはビルのオーナーで金持ちで高そうな寿司屋やステーキを
食べに連れていってくれました。おばさんは母と同じ年ぐらいでしたが
小奇麗で若く見えとても優しい人でした。次第に年上の大人の女といった感じに憧れを
抱きおばさんの事を好きになりました。
食事の後、お礼を言い「また連れて行ってください。」と言うと
おばさんは「私も1人でご飯食べるの寂しいから
また付き合ってね。」と嬉しそうにしていました。
それから週に2,3回はパチンコをしてご飯に行くように
なりました。そして2ヶ月が過ぎた頃、おばさんは俺を家に呼び
手料理をご馳走してくれました。暑い日でおばさんはノースリーブの
シャツをきていましたが豊満な胸が一際強調され胸元から胸の
谷間が見えるエロイ格好をしており俺は興奮していました。
食事中もおばさんの胸が気になりおばさんの会話もうわの空でした。
途中で異変に気がついたおばさんは「なんか変よ、別のこと考えてるみたい。」
と言うので否定すると「絶対おかしいわ。」と問い詰めてきた。
俺は以前からおばさんのことを好きだと告白しようか迷ってる
時だったので正直にそのことを打ち明けた。
するとおばさんは優しい口調で「私みたいなおばさんでも
異性として見てくれるの?」と言うとおばさんは俺の横に来て「私も
真吾のことが可愛くてしかたないの。」と手を触ってくれた。
俺は異常な興奮と緊張感に襲われ下を向いていると
「可愛いわ。」とおばさんは俺を引き寄せ抱きしめ頭を2,3度
撫でると俺の顔を上げ唇を重ねてきた。おばさんの舌が厭らしく
俺の口の中に入ってき俺も夢中でおばさんに舌を入れおばさんの
豊満な胸に手を当てた。「もっと触って。」と言われシャツの
下から手を入れブラの隙間から乳首を触るとおばさんは息を荒げ
シャツを捲くるとブラを降ろし俺に乳首を吸わした。
「あぁっ、感じる。」おばさんは気持ち良さそうにすると
「真吾のモノも触っていい?」と聞きてきた。「触って。」と
答えるとズボンの上から既に硬くなったモノに指を這わせ握られた。
「凄い硬くなってる。」と言うとベルトを外しファスナーを
開けズボンとパンツを脱がされた。そしていきり立つペニスを
握るとゆっくりと手を動かし俺のシャツを捲くり乳首に舌を這わせた。
「あぁー凄い気持ちいい。」と言うとおばさんは乳首からお腹、
そして太ももに舌を移動させペニスを口に含んだ。若い女とは
比べ物にならないほど厭らしく気持ち良く感じた。
おばさんは椅子から降りると俺の前に膝ま付き玉の裏までも
入念に舐めてくれた。「気持ちよ過ぎてイキそうになる。」と
言うと「いいよイッて。」とおばさんは亀頭を銜えると
手で竿を握り擦りだした。「あぁーダメ、イッちゃうよ。」
俺は我慢できずおばさんの口の中に射精した。それから一緒に風呂に入り
おばさんは俺の体を洗ってくれ、俺はその間中おばさんの
胸やお尻を触りずっと勃起させていた。風呂から上がると
寝室のベッドに連れて行かれまたフェラをしてくれた。
「俺も舐めたい。」と言うとおばさんは69の体勢で
俺の顔に跨った。夢中でおばさんのアソコを舐めると
おばさんは感じ始め声を上げた。おばさんを仰向けにし
胸を舐めながらクリを触った。「真吾、気持ちいい。
イキそう。」おばさんは体を硬直させ息を止め次の瞬間大きく
息を吐いた。「イッた?」と聞くとおばさんは頷き
「今度は真吾のモノでイカせて。」と俺の上に跨ると
ペニスを握りアソコにあてがい腰を沈めた。
「あぁーいいわ。奥まで入ってる。」と前後に腰を振り
「真吾のモノ気持ちいいわ。またイキそう。」と声を上げた。
「俺も気持ちいい。イキそう。」「いいよ、来て。中に出して。」
「あぁーイクッ。」おばさんの中で2度目の射精をした。
その日はおばさんの家に泊まり朝起きてもう一度エッチした。