多江子とするセックスは、アパートの部屋でしているから、大きい声を出すことが出来ず、声を押し殺してやっていた。それでも出てくる多江子の小さな喘ぎ声に興奮してしまった。 セックスの始まりは、小さな風呂でするソープランドの真似事から始まる。でもマットプレイだけが出来ない。風呂を上がり、直ぐには、セックスしないで、裸のままで、ビールを飲み、酒の肴は、チンホ゜とオマンコのいじりあい、僕のガマン汁と多江子のマン汁が出てきたら、セックス開始まだ多江子に生理が有ったときは、ゴム装着は、当たり前のことだったが、その時は、付けるふりして、付けないで、オマンコに挿入してやった。 電気を消してするから、多江子には、僕が最初にしたことが分からず、最後まで付いているものだと思っていたに違いない。色々な体位を試したかったが、初めてする生だから、チンホ゜が膣壁の感触に耐えきれず、長くとは、持たなかったが、出ちゃったとは、言わずに膣壁の感触を楽しんでいた。しばらく楽しんでから、出たと言って、チンホ゜を抜き、多江子は、部屋の電気をつけた。 これから先は、多江子がゴムを外して、出した精液を飲むのだが、その日だけは、僕のチンホ゜には、ゴムが付いていない。ゴムは、二人の足下に、真新しいゴムが、落ちているではないですか! それを見た多江子は、怒ったような顔をしたが、出した物、戻す事は、出来ないよと言ったら、多江子の顔は、少し笑ったようにも見えた。その後、多江子は、風呂場に行きシャワーでオマンコをきれいに洗っていた。風呂から出てきたら、説教じみたことを言われたが、聞いている僕は上の空、それからは、ゴムを付けるのは、多江子の役目となりイタズラは、出来なくなった。僕は、子宮に残っている僅かな精子に子供が出来ることを願い、多江子は、ハラハラした月日を過ごしたはずだろう。生理は、順調 に来たみたいで、多江子との結婚は、夢で終わってしまった。生理も終わってらは、ゴム無しで挿入しているけど、あの時とは、違い多江子の性欲処理として、腰を動かしていた。 今は、僕の近くに居ないから、直ぐには、セックスのが出来ない。今度会える時があれば、お互いの性欲処理として、セックスがしたい。