会社にパートで来ている×①で子持のオバサンを六月から愛人として援助している。
以前、彼女は生活費が足りず終業後に、事務所で一人残業していた責任者の俺の所に前払を申込に来た。席から応接室に移動し対面して座り。事情を聞いたものの、規定に反する為に断ると、直ぐに返すからと個人的に借金を頼まれた。しかし、この手の頼みは無理だと突っぱねると、泣き出して懇願して来た。
いくら足りないのかを問い質すと、とりあえず一月分の家賃35000円(地方です)欲しいとのこと。
他に頼れる者はないとの事で、涙目で懇願をつづけるる彼女がうっとおしくなり、「諦めさせる為に敢えて失礼な事を言うけど、担保になる物は体くらいしかないでしょ?今ここで裸になって俺のポコチンしゃぶる訳にもいかんでしょ」といったら、暫く俯いたまま彼女はイキナリTシャツを脱いでブラを取り、ジーンズをパンツ事脱いで全裸になり、俺の前にひざまづいて座った。俺は驚いて「冗談ですよ…」とはいったものの、もう遅く、半泣きの彼女の目は本気だった。また、不覚にも細身の体にややタレギミながら大きな乳に思い切り勃起してしまった。俺も腹を括り、ズボンを下げてポコチンを出すと舌で舐め上げた後、口を大きく広げて喉の奥までくわえ込んで一心不乱に頭を動かした。
バキュームフェラに堪らず二、三分で彼女の口の中に出した。彼女は応接テーブルの上のティッシュを取り、口の中に出された物を写し、ふと我に帰ったのか、俯いて黙ってしまった。俺は興奮が止まらず、出した後だったが直ぐに復活した。うなだれる彼女を応接ソファーに押し倒し、無反応な彼女の体を舐めまわし、挿入すると彼女は歯を食いしばりながらも喘ぎ声を漏らした。彼女の中に果てて、しばらく後、互いに服を着て彼女と話しをした。金を渡し、愛人関係を持つことを提案した。しばらく考えた後、彼女は承諾し今も関係が続いてる。今日もラブホで朝10時から昼3時までタップリ堪能してきました。また、仕事中にも倉庫やトイレに呼び付けてしゃぶらせてます。これで週五万円なら安いものでしょ。