多江子は、元々中学校の教師であって僕は教え子でした。 僕は長い時期地元を離れていている間にバツイチになっていた。 地元に帰って来て、街で偶然再会したのだけれど、僕は多江子と直ぐ分かったが、多江子は直ぐには分からなかったみたいだ。 長い間、会ってないから仕方ないけれど、僕だと分かると色々な話しで盛り上がり、電話番号とメルアドを交換して別れた。 後日また会いたいと言ってメールを送ったけれど、土日なら、いつでも暇だよと返事が帰って来た。 それから肉体関係になるまでは、あっという間でした。いつもメールしていたけれど、内容は健全で下ネタ無しだけれど、会えばするセックスの内容はメールと違い、かなりの厭らしさで僕にしてみたら、こんなセックスはないと思ったくらいで、結構楽しませてもらいました。そんな多江子も今は僕の近くに居なくて、一人娘(大学生)の所に行ってしまい、親子で仲良く暮らしているみたいです。よその男とセックスしているのかな?嫉妬しても仕方ないけれど、久しぶりにセックスがしたくなってきた。今度するような時がくれば、アナルに突っ込んでやいたい。何度か試してきたけれど、痛いからダメと断られ続けてきたから、久しぶりにしたから、間違えてしまったと、とぼけてそのまま奥まで入れてやりたい。 ちなみに多江子の知り合いの女性で、熟女AV女優の吉野碧に似た人がいます。名前は裕子といいます。多江子がいないから今度は裕子さんを狙っています。裕子さんの電話番号とメルアドは、ちゃんと確保できています。裕子さんもバツイチです。セックスしたいけれど、今は多江子とセックスできる日をただ待ち望んでいますので、吉野碧のビデオを観ながら、マスターべーションしていますがそれだと、とても虚しくて早くセックスが現実になる事を願っています。 僕のハンドルネームは、多江子の好きな、レオナルド・ディカプリオからとりたした。