社長と濃厚なキスをキスを交わしながら
社長のオマンコへと手を持って行き、割れ目に指を這わせた。
社長は足を閉じていたが、尋常じゃない程濡れていた。
汗なのか愛液なのかは、ヌメリ具合ですぐに分かった。
社長のクリトリスは大きめで、大豆程の大きさ。
円を書く様に、クリトリスを優しくまさぐると
「ウッ、ンフッ、フンッ、フンッァッ」と鼻息を荒く
息を止めた様に、苦しそうにあえぎ出した。
さらに強めにかき回すと「ォオッ、ァフンッ、」と
若い子には無いあえぎ方。
社長は必死に私にしがみつき、吸い付くようなキスを続けている。
「ジュパッ、ジュパ、」と私の舌と唇を痛い位吸い続ける。
こんな濃厚なキスは初めてだった。
さらにクリトリスを刺激すると、社長はキスが出来無くなり
顔を反対に向け「アァァ、オォ、アッ、アッ、」と
短いあえぎを大きな声で、我慢出来なくなったのか出し始めた。
バンザイ状態になった社長の腋は、
汗でビッショリとなり腋毛がベッタリとしていた。
ボディーシャンプーの匂いと微かな腋臭がしていた。
私はその社長の腋に舌を這わせ吸い付いた。
しょっぱくも微かに甘い。
「アアァッ、オォォッ、」と社長のあえぎ声がさらに大きくなった。
腋を執拗に舐めながら、社長のオマンコの割れ目に中指を挿入した。
暖かくヌメリを伴ってざらざら感の強い内部。
さらに凄い量の愛液が溢れ出してきた。
優しくかき回すと、ヌチョッヌチョッと卑猥な音が響きだしてきた。
社長は左手の人差し指の真ん中を噛みながら、
あえぎ声を必死で押し殺そうとするが
「アァァッ、ウッ、ウッ、」と大きな声は我慢出来なくなっている。
指を抜いて、再びクリトリスを社長の愛液で濡らす様に激しくかき回すと、
社長は再び激しく、私の唇に吸い付き
「ックゥ、イクッ、イグゥッ、ウゥッ」と
激しくあえぎ出し、そのまま腰を大きく持ち上げ
そのままガクガクと腰を震わせ絶頂した。
社長は枕の上で目を閉じたまま
「ハァ、ハァ、」と息遣い荒く
ゆっくり左右に首を振りながら余韻状態。
私は立ち上がり、着ている物をすべて脱いだ。
ガチガチに勃起したペニスはビクン、ビクンと脈打ち、
先の方から先走ったカウパーが出ていた。
余韻に浸っている社長を見下ろしながら、
とりあえず煙草に火を付けた。
「フゥ~ッ」と一息ついていると、
社長が「私にも頂戴」と言い、
私は社長の煙草に火を付け、社長の口にくわえさせた。
社長は「ありがとうと」深く煙草を吸うと大量の煙を
「フゥ~ッ」と吐き出して満足そうだった。
私はベッド脇に立ち社長にガチガチのペニスを見せ付ける様に立って
煙草を吹かしていた。
社長は身体を横向きにし私の方を向いた。
薄笑みで煙草を吹かしながら私のペニスを見つめている。
社長は完全に楽しんでる様だったが。
私は声をかける事も無く、
社長もジッと見つめたままだった。
社長は息が整ったのか、ベッドの上を這う様に私に近づき
身を起こしてベッドに腰掛けた。
目線はペニスしか見ていない。
そして煙草を片手にゆっくりとペニスを握ってきた。
社長はウットリとした顔で、ゆっくりと手の平で
上下にさすったり握って上下させながら
「ハァ~ッ」とため息の様な息を吐いた。
煙草を吸いながらもイヤラシイ手つきで、ペニスをもてあそんでる。
私はくわえ煙草で、上を向いてそそり立ったペニスを
手でグッと下ろし社長の口元に向け近づけた。
社長は、上目遣いでチラッと私を見ると
ニヤッと笑いゆっくり口に含んだ。
気が強く男勝りの社長が、完全に女の顔になっていた。
社長は煙草をはさんだ指を私の太ももに当て
ゆっくりフェラチオを始めた。
モムモムという感じで、上下の唇を内側に巻き込む様にして
歯が立たない様にゆっくり顔を前後させた続けた。
お世辞にも上手いフェラチオじゃないが、
普段の社長を知っているだけに、ギャップが興奮してしまう。
社長の煙草と私の煙草を消し、
社長の頭に軽く手を添えて、頭をゆっくり前後させる。
社長はくわえたまま中で舌を使い出した。
フェラチオは好きみたいだが、
あまり慣れてないのか、唾液がダラダラとこぼれ出ている。
社長の太ももや、二段腹の上にも唾液が垂れているが、
社長はお構い無しだ。
口に含んだままペニスを手で握ると、
口から抜いて今度は亀頭の部分からサオにかけて
いやらしく舌を這わせ出した。
社長は唾液でベトベトになったペニスを
ベトベトの手の平で触りながら美味しそうに舐めている。
私は社長の気の済むまで自由に舐めさせた。
社長は袋舐めもはじめ、口元から鼻先までベトベトになりながら
鼻息荒く必死で舐めまわす。
私は「美味しいですか?」と社長に聞くと
「ンフッ、ンフッ」とコクリ、コクリと頷きながら舐め続ける。
私はペニスから社長を一旦離すと、ベッドに仰向けになった。
社長はすぐさまペニスを手に取り、また自由に舐め始めた。
四つん這いで舐め続ける社長を、横から見ると
柔らかく張り無く垂れた巨乳の乳首が、ベッドで擦れていた。
お腹も同様に、牛のオッパイみたいにぶら下がった状態だった。
私は手を伸ばし社長の垂れ落ちた胸を揉み続けた。
社長はそれでも無我夢中でペニスを舐めている。
私の股間は、社長の凄い量の唾液でベトベトで、お漏らししたみたいだ。
社長がペニスをシゴクたびヌチョヌチョと音が響く。
私は上半身を起こし、社長の大きな尻をこちらに向け
オマンコとアナルを交互にいじり回した。
社長は時折「アァ、ォオォッ」声を出しながらも、しゃぶり続ける。
オマンコからは大量に愛液が溢れて、
それをアナルに塗ったり、指を挿入すると、
白く泡状になるほどの量があふれ出す。
社長は凄く濡れやすいみたいだ。
私は社長の足を取りシックスナインの体制にした。
社長のオマンコが目の前にドアップ状態。
チョコレート色のオマンコに、両方のヒダがダラっと伸びた
毛深いグチョグチョになったオマンコ。
黒く薄っすら毛の生えたアナル。
私は社長のお尻を左右に開き、オマンコとアナルを広げた。
ビラビラの中からピンク色の壁が見える。
私は社長のオマンコに舌を這わせた。
すると社長は、