バツイチ46才ポチャムチな私の楽しみを聞いて下さい。最初は普通に宅配便を受け取るだけでした。
いつも家ではノーブラでスリップみたいな形のワンピースの私。チャイムの音で、玄関まで受け取りに行くと30前後の長身で逞しいカラダの宅配業者さん。受け取りをている間、一度も目を合わせようとしない彼に、無愛想な不快感を感じていました。地域の担当だったのか、毎回同じ人で、何度か荷物の受け取りをしていたのですが、ある日、初めて彼から、「目のやり場に困りますよ~。刺激が強すぎます」って恥ずかしそうに言われ 彼の無愛想に見えてた態度が実は 欲望を抑える為だと気付きました。
私のカラダで興奮してる!とわかると もっと興奮させたくて わざと 胸の谷間が見えるようにしたり、荷物を受け取る時に、何気なく彼の腕を触ったりしていると、股間の膨らみが 張り裂けそうな彼が愛おしくて、たまらなくて 冗談っぽく、「貴方に時間が あったら仲良くするのにね~」って言うと ジット目を見つめて「玄関を閉めていい?」私は何にも答えず、彼が鍵を閉めるのを待って、玄関で 彼のズボンを下ろしました。凄く硬くて こんな大きなのは見た事がないって位のジュニアを 口いっぱいに頬張り ジュボジュボと音をたてて得意のフェラ。まだ しゃぶり足りないのに、すぐに彼は果ててしまい…。「こんなフェラは初めてだよ」と言いながら私のカラダをまさぐり、パンツを脱がされ オマンコを美味しそうに ペロンペロン。
オツユの溢れる オマンコに指を入れてGを刺激されると たまらずに 潮を大量に吹きながら、イッちゃいました。 すぐに後ろ向きにされバックから 彼のいきり立ったジュニアで 思いきり突き上げられながら 意識が遠くなるような 感じ方で何度もイッちゃいました。こんなにも興奮する、最高のセックスは初めてで、カラダの相性も合うから、彼から離れられないかも。以前から付き合ってる本命の彼とは、今は会っていない。この刺激に飽きるまでは、買い物は通販で注文するのが 殆どになりそうです。