俺は42歳、女房は38歳です。女盛りというか、ボディはムチムチで、俺
から見ても、たまらんカラダをしている。
俺の趣味は、こんな女房にコスプレ、それも際どいのばかりをさせる事。
特に、マイクロビキニは最高!乳房はもちろん、陰唇まではみ出して、たま
りません。
数人の男で女房を囲んで、ストリップさせて見たい!と思うようになって、
何とか女房を説得してみたら、まんざらでなさそう。
「お前のカラダは、最高だよ!」
「今、見せなきゃ。後で後悔するぞ。」
「男共は、よだれを垂らして喜ぶぞ。」
で、ついにやりました!
呼んだのは、女房を良く知っている、学生時代の悪友3人。
悪友共には、ただの飲み会としか言っていないので、興奮の仕方が尋常でな
かった。
昔から、女房に興味があった連中ばかりなので、素足にミニ・タンクトップ
で接待させたら、大喜び。もちろんノーブラ。
「陽子ちゃん。あい変わらずきれいだね。」
「足もきれいだ!」
「おっぱいも大きいし、陽二が羨ましいよ。」
と、酔うほどに、スケベな方向に話が向かっていった。
頃合を見て、「唯飲むだけじゃつまんないから、何かアトラクションをさせ
ようか?陽子に。」と振ってみた。
「陽子の生足、もっと見たいか?」と言いながら、ミニを少し捲くると、皆
「見たい!」の一言。
「陽子、見せてやれよ。熟れ熟れのカラダを。」
さすがに、知っている連中ばかりで、恥ずかしいくてモジモジしていたけれ
ど、「ええ。皆が見たいんなら・・・」と言って、ゆっくりと立ち上がっ
た。
女房を皆で囲んで、目と鼻の先で、いよいよ始まる。俺のチンポは既にビン
ビン。
「ストリップしろよ。」
その言葉を合図に、4人の男に囲まれて、しかも目の前で、ついに女房がミ
ニを脱ぎ始めた。
つぎに、タンクトップ。後はパンティだけ。
「全部脱げよ。」
ゆっくりとパンティに手をかけて、脱ぐ出すと、皆顔を擦り付けるようにし
て、女房を凝視していた。
ついに全裸!
「あそこをもっと見たいんだろう?手を離して、その足を広げてごらん。」
女房のあそこは、既に大洪水。
皆、女房のカラダを触り出し、まるでメキシコのストリップ!
その後も、全裸の女房を囲んで、朝まで陵辱し続けた。