最近、熟女の尻と膣穴を求めて前に行った店とは違う風俗店へ下着女装をして店に行ってみた。部屋に案内され、浴槽にお湯を入れている合間に『洋服を脱いでね、籠に入れてくださいね。』と48才の女性に言われた。さっそく言われるとおり服を脱ぎ彼女が振り向くと『あら!!どうしたの?女性の下着なんか着て、あなた変態なの?』【変態?ですかね。俺、女性の下着が好きでよく着てるんです。】『あら~~ 初めてよ。お客さんで女性の下着を着て来た人。わぁ~驚いた♪でも高かったでしょう、その下着。』【値段は分かりません。頂き物ですから。】『えっ?!誰かからもらったの?』【はい。奥さんからです。近隣の奥さんからもらったんですよ♪】『へぇ‥‥‥ ?? あなた、その奥さんの浮気相手ね♪フフフ‥‥‥ 』その時に着ていた下着は、社宅に住む憧れの奥さん【菊● 美枝さん】のブラ、ショーツ、ガードル、スリップ、パンティストッキングだった。『それにしても驚いたわよ。本当にビックリ!!したわ。』【俺って、変態ですかね?】『う~~~ん。今、そういう人もいる時代だから変態とも言えない時代なのかな‥‥‥ 』 何だかんだと会話をした後、美枝さんの下着を身に着けたまま48才の女性にフェラで勃起させてもらい、スリップを着たまま彼女の尻をわし掴みにて、背後からズド~~ン!!とカチンコチンに勃起している肉棒の付け根まで突き刺してやった。ブラとスリップを着たまま48才の女性の膣穴を使いパン!パン!パ~ン!!パンパンパンパン!!!彼女の穴の中を堅く勃起した肉棒で容赦なく掻き回してやった。『凄く堅いわよ。そんなに激しくしたら壊れちゃうから優しくして。あんあんあん‥‥うぅ~~ん堅いわ。凄く堅い。』フィニッシュは口内射精で果てたが、飛ばした瞬間『うぅ~~ん。ジュルジュル。チュパチュパ』と、ゆっくりと優しく残ってるいるスペルマを最後の一滴まで搾り出してくれた。壁にもたれて年上の女性を上から見下ろしながらて射精する瞬間は最後に満足した射精だった。膝まつき、うっとりとした上目使いで絶頂へと導あてくれた彼女に感謝してま。