GETした後、直ぐに部屋に戻り品定めとクロッチのチェックをした後、オレンジのショーツを下半身へ身に着け、あの時、彼女が着ていた赤いショーツで肉棒を包み込みシコシコシコシコ‥‥‥‥ 何度も着ていたのか、彼女の赤いショーツのクロッチの生地はとても柔らかく、肉棒の先端を優しく包み刺激してくれた。あまりの気持ちよさに射精するまで5分と持たずに‥‥‥ 射精した後、クロッチを広げて見ると、粘り気の強いヌルヌルとしたスペルマがトロ~~リと糸を引いて広がった♪♪♪スペルマで汚してやった彼女の赤いショーツのクロッチを見ながら『おい、お前!!身体もなかなか美味そうだけど、ショーツのクロッチの汚し具合といい生地の柔らかさといい、熟女とは違う気持ちよさを教えてくれたよな。お前のショーツ、大切に保っておいてやるよ♪♪♪なかなかいいクロッチの柔らかさだ♪♪』そんな事を言いながらオレンジ色のショーツの上からパンティストッキングを履いていると【ガラガラガラ~~】と1階で網戸を開ける音がした。俺はオレンジ色のブラとショーツ、ベージュ色のパンティストッキングを着たまま窓に近寄り1階の様子を耳を澄ませて聞いていると『あれ?あれ??うっそ~~!!無い。マジで無い。ヤダ~~全部無くなってる‥‥‥ やだ~~どうしよう。』と小さい声で呟いてた♪♪♪網戸を閉める音が((ガラガラガラガラーー!!))まるで雷が鳴ったかのような勢いで戸を閉めた♪♪♪かなりムカついていた様子だが、どんなに腹を立てても、既に、彼女のショーツは俺に履かれ射精したスペルマでクロッチは汚されてしまっていたのだ♪♪♪カキコする前に彼女が部屋に居るか居ないか確かめようと部屋の灯を確認しに1階に行って見ると部屋の中に、居るじゃあ~~りまんか♪♪♪今から乾いていない赤いショーツのクロッチへ、狙いを定めて2回目の射精をしてやるよ♪♪♪クロッチへ『ぶっかけてやるよ!!!』同じアパートの2階の住人に今まで自分が着ていたショーツにスペルマを射精されて汚されているなんて知らないよね。パンティストッキングを引き裂き、ベランダに投げ込んでやろうかな♪♪♪ビビって引っ越ししたりして‥‥‥