僕は極々普通のおばさんが大好きで、日ごろから物色しまくってます。
45~65位までの小太りで少々だらしない身体のおばさんが好きです。
近所にも何人かセックスだけの付き合いのおばさんが居ます。
昨日もいつもの様に57歳のA子おばさんの家に電話をしてから家に遊びに
行き、いつもの様にオマンコしてきました。
ただ何時もとは違うことが1つだけ有り驚きました。
いつもの様におばさんは下着を付けづにスカートとトレーナーだけの格好で
出迎えてくれて、いつもの様にフェラチオから69に変わりオマンコをする
パターンでした。
おばさんの足を肩に掛けて正上位でハメていると、隣の部屋に人の気配を感
じました。気のせいかとオマンコに励んでいるとやはり気配を感じます、顔
を向けづに目だけで斜め後ろを見ると、中年のおばさんがしゃがみこんで見
ています、一瞬あせりましたがその目はオマンコにチンポが挿し込まれ出し
入れしている様を凝視しているのが分かります。
A子おばさんはいつもの様に逝きまくり僕も中で果てました。
汗ばんでまだ息の荒いA子さんに「隣に誰か居るの?」と聞くと「ばれちゃ
った」と言いますので、僕は隣の部屋の半開きの襖を全開しました。
60歳位のおばさんが上気した顔でへたり込んでいました。
話を聞くとA子さんのお姉さんで前々からA子さんに彼氏が居ると言っても
信用せず、「今、彼が来るから見てなさいよ」と言われて隣にいたそうです
A子おばさんもお姉さんに会わせてから帰らせてオマンコしようと思ってい
たが僕がいきなりキスをして、すぐにチンポを口に入れたため話すチャンス
を無くしてしまい最後まで言えなかったそうです。
お姉さんのB子さんは61歳でA子さんより小柄で小太りです。
声を掛けると上気した顔で「ごめんなさい・・・」と謝り、じっとしている
だけです。
僕は半立ちのチンポを出したままB子さんの前に立っているので、顔の前に
チンポが有ります、B子さんはチラッとチンポに目をやるのが分かりました
3人で話しているうちに、セックスだけの付き合いで他にもそんな付き合い
の人が居ること、A子さんも承知している事などをB子さんに分かってもら
い雑談からエロ話に花が咲いた。
A子さんはバツイチ、B子さんは15年位前にご主人を亡くしていて一人暮
らしだそうで、娘が居たので再婚はしなかったそうです。
A子さんがお姉さんに「姉さんもジュンちゃんと楽しんだら?」と言い出し
「私はいいわ、恥ずかしいから」とお姉さんが赤くなって答えていた。
僕は姉妹どんぶりも美味しそうだな~と思いましたので、「僕は喜んで」と
答えなんとか実現させようと考えました。
話しながらA子さんのオッパイや尻を触りしてチンポを起たせパンツの横か
ら亀頭を出し、お姉さんに見えるようにしA子のスカートを引き上げていき
なりオマンコにチンポを押しつけ「ハメたくなった」と云いながら挿入した
A子もお姉さんも驚いていたが、中出しした精子がオマンコに残っている為
チンポはするりとオマンコに入り、おもいきりピストンを始めた。
お姉さんは一瞬固まったが「私、帰る」と立とうとしたので、手を掴み「見
てて下さい」と座らせた。
A子は「嫌だ、恥ずかしい」と言っていたが、チンポをオマンコの奥深くに
叩きつけるともだえ始めて抵抗しなくなった。
A子の腰を抱えてオマンコにチンポが出し入れしているのが見え易いように
お姉さんの方へ向け、時折オマンコから抜いて入れ直したりしてお姉さんに
見せつけた。
お姉さんの手を掴んだままオマンコしていたが、お姉さんの手が汗ばんでき
て顔を上気させているので、側に引き寄せズボンの上から股間を触ってみた
が、オマンコに出し入れしているチンポに見とれているのか全く気付かない
様で更に手を回し、オマンコをまさぐった。
お姉さんは更に顔を上気させ荒い息になって行ったので、ゴムぱんから手を
入れて下着をかき分けたが、タイツを履いていた為パンツの中に手は入らな
かった。
それでもマンコの当たりは湿気が多く、マンコの筋に沿って指を動かしてい
ると濡れ方は激しくなった。
その内A子が絶頂に達して僕にしがみ付いて来たので、腰を抱え込むために
お姉さんの股間から手を離し、A子のオマンコに発射しながらチンポを抜き
お姉さんの顔に掛かる様に残りを発射した。
すぐにA子から離れお姉さんに向かい、顔と首筋に掛かった精液を拭く様に
手を当て、唇や首筋そしてオッパイを愛撫した。
お姉さんはボ~ッとして動けないようなので、ゴムパンのウエストからパン
トノの中に手を入れ、パンツをずらしてオマンコを直接触った。
薄い陰毛をかき分けてオマンコに指を這わせると、もう濡れていて指はスー
ッと中に入り膣の中をかき回した。
お姉さんは目を閉じて感じているようだったので、顔の前のチンポを口に入
れようとしたが咥えてはくれなかった。
オマンコに指を入れたまま押し倒しキスをし、セーターを捲り上げブラジャ
ーをずらしオッパイを露出させ、小さな乳首にしゃぶりついた。
このまま行けるかと思ったが、A子が声を出したためお姉さんが正気に返り
僕を跳ね除けて離れてしまった。
その後少し気まづくなったが「僕はいつでもいいよ」と声を掛けて自宅に戻
った。
そして今朝A子から電話があり「姉さんが来てるから遊びに来て」と誘いが
あった。
この後の展開は後日書きます。