火曜朝は俺(独身)の家に、近所に住む人妻で熟女の良子(46)がやってくる。彼女は俺の会社に以前勤めていたパートだった。仕事を通じて仲良くなり、辞めた後も関係は続いている。
寝ている間に合鍵で俺のマンションに入り、ベッドで寝ている俺を起こす。裸になって俺の朝立ちんぽにしゃぶりつき、チョイデカの尻を俺の顔に突き出す。黒いマンコを舐めてやると汁を出し、呻き声を上げながらチンポをしゃぶり、我慢できなくなると騎乗になり、垂れた乳を揺らし、声を上げながら腰を振る。
互いにイッた後は丁寧に口で掃除をしてくれ、一緒にシャワーを浴びる。
それから食事の世話や掃除をしてもらい、昼前からドライブがてら少し離れたラブホに行き、夕方まではめまくる。
明日がとても待ち遠しい。
少しずつ開発してきたアナル処女をいただく事になっている。